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自己紹介

こんにちは!Yoshi_Takaです。
イギリスで英語を学んだ経験があり、TOEICスコアは910です。

英語を使った国際的な環境で働くことが多かったことから、できるだけ多くの人々が英語を楽しく学べるように、自分の経験を踏まえた回答を提供することを目指しています。

私は様々なトピックに精通しており、文法や単語の使用、リーディング、リスニング、スピーキングまで幅広い質問に回答できます。
また、英語を学ぶ上でおすすめの勉強法についてもアドバイスができます。

皆さんの英語学習が成功することを願っています!

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Yoshi_Taka

Yoshi_Takaさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

アメリカの高校や大学の「上級生」(3・4年生)のことです。日本語の「先輩」と似ていて、経験豊富で頼れる存在というニュアンスがあります。後輩をリードしたり、アドバイスをくれたりする、ちょっと大人びた人たちを指す時に使います。 Make sure to greet the upperclassmen when you see them. 上級生に会った時は、必ずあいさつをしましょう。 ちなみに、"older students"は「年上の生徒」という意味で、高校での先輩や、大学で年齢が上の同級生・院生などを指す時に使えます。年齢差を強調するより、経験豊富な存在として敬意を払うニュアンスで使うと自然ですよ。 Make sure to greet the older students when you see them. 上級生に会った時は、必ずあいさつをするようにしましょう。

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Yoshi_Taka

Yoshi_Takaさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「The spoils of war」は、文字通り「戦争の戦利品」ですが、もっと広く使えます。 大変な努力や競争の末に手に入れた「ご褒美」や「お楽しみ」といったニュアンスです。 例えば、大きなプロジェクトが終わった後の打ち上げで「これが俺たちの努力の結晶(spoils of war)だ!」と乾杯したり、頑張った自分へのご褒美のケーキを指して使ったりできます。 I'm back from Comiket. Here are the spoils of war! コミケから帰ってきたよ。これが戦利品だ! ちなみに、「The fruits of my labor.」は「これ、頑張った甲斐があったよ!」というニュアンスで使えます。自分が努力して手に入れた成果やご褒美を、ちょっと誇らしげに見せたい時にぴったり。例えば、苦労して完成させたプラモデルや、頑張って貯めたお金で買った時計を指して言えますよ! Behold, the fruits of my labor from Comiket! コミケでの我が労働の成果をとくとご覧あれ!

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Yoshi_Taka

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ネイティブキャンプ英会話講師

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Clientは、弁護士やコンサルタント、デザイナーといった専門的なサービスを受ける「依頼人」や「顧客」を指す言葉です。 お店で商品を買う「お客さん(customer)」とは少し違い、継続的で信頼関係にもとづくビジネスでよく使われます。IT業界で「クライアント企業」と言ったり、フリーランスが「クライアントワーク」と言う時にも使われますね! Could you get in touch with the client? 依頼主に連絡をとってくれますか? ちなみに、「The commissioning party」は、お金を払って何か専門的なもの(例えばアート作品、設計、システム開発など)の制作を正式に依頼した「発注者」や「依頼主」を指す言葉です。単なる「お客様」より、特定のプロジェクトを任せる、というニュアンスで使われます。 Could you get in touch with the commissioning party? 依頼主に連絡をとってくれますか?

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「in tatters」は、物理的に「ボロボロ、ズタズタ」な状態を表す言葉です。服や本が破れて見るも無残な様子に使えます。 比喩的には、計画、評判、人間関係などが「めちゃくちゃ、台無し」になった状況で使います。「彼の評判はズタズタだ (His reputation is in tatters.)」のように、修復困難なほど壊れたニュアンスです。 My heart was in tatters after my beloved cat passed away. かわいがっていた猫が亡くなって、私の心はズタズタになりました。 ちなみに、「Torn to shreds」は物理的に「ズタズタに引き裂かれる」という意味ですが、比喩的に使うと超便利!例えば、プレゼンや作品が「完膚なきまでに酷評される」状況で使えます。「彼の自信はズタズタにされた」みたいに、精神的なダメージを表すのにもピッタリですよ。 When my beloved cat passed away, my heart was torn to shreds. かわいがっていた猫が死んでしまい、私の心はズタズタに引き裂かれました。

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Yoshi_Taka

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「root out」は、問題や悪事などを「根こそぎにする」「徹底的に排除する」という強いニュアンスです。 原因や不正などを、まるで雑草を根っこから引き抜くように、完全に取り除くイメージで使います。 例:「社会から不正を根絶する」「チーム内の悪習を断ち切る」といった、断固とした決意を示す場面にぴったりです。 I joined a demonstration to root out discrimination. 私は差別を根絶するためのデモに参加しました。 ちなみに、"to wipe out" は「根絶やしにする」「全滅させる」という、かなり強い意味を持つ表現だよ。敵を壊滅させたり、災害で街が完全に破壊されたりするような、深刻な状況で使われることが多いんだ。日常会話では、借金を完済した時などにも使えるよ! I joined a demonstration to call for wiping out discrimination. 私は差別を根絶することを訴えるデモに参加しました。

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