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自己紹介

Leedsay と言います。アドバイザーになって間もないですが、少しでも皆様のお力になれればと思っております。
ほかのアドバイザーの方に比べると知識や実績はありませんが、常に英語をコミュニケーションツールとして自然に普段の生活で使ってきました。
言葉は慣れも必要で、接する時間もまた大いに関係してくると思います。よりナチュラルな言葉を皆様に提案できればと思います。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「階下に水漏れしてないか不安」 は上記のように表します。 be worried は 「心配している」 を意味する形容詞です。 主な使用法はこのように、「be worried that + 文」 の形式を使い、何か特定の事柄が起こるのではないかと心配していることを表します。 例) I am worried that I will fail the exam. 試験に落ちるのではないかと心配だ。 他には 「be worried about + 名詞 」 の形式もよく使われます。 例) I am worried about my exam. 試験が心配だ。 might は 「~かもしれない」 と可能性を表す助動詞です。 控えめな推量を表すことができます。 例) It might rain tomorrow. もしかしたら明日は雨が降るかもしれない。 leak は名詞では 「漏れ」、動詞では 「漏れる」です。 水漏れだけではなく、情報の漏洩も表します。 「情報をリークする」 と日本語でも言われますね。 leak が語源です。 leak of information と言うと 「情報漏れ」 になります。 downstairs は 「階下」 です。 例文 I'm worried there might be a leak downstairs. Let me take a look. 階下に水漏れしてないか不安。ちょっと見てみるね。 Let me +動詞の原形 : 私に~させて 何かを試したい時に使う表現です。 take a look : 見る 参考にしてみて下さい。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「ペットの写真自慢したい」 は上記のように表します。 want to ~ は 「~したい」 と願望を表す最も一般的な表現です。 to の後ろには動詞の原形が来ます。 例) I want to buy this dress. このワンピースが買いたい。 show off は show 「見せる」 を意味する動詞と、off 「外に出す」という意味の前置詞を組み合わせた言葉で、「見せびらかす」や「自慢する」を意味します。 他人に自分の特技や所有物を誇示して、自分自身を良く見せようとする行動を指します。 例) She always likes to show off her new clothes at school. 彼女はいつも学校で新しい服を見せびらかすのが好きです。 補足ですが、a show-off と言うと「見せびらかす人」「見せびらかし屋」という意味の名詞になります。 例) He’s a show-off. 彼は見せびらかし屋だ。 picture は 「写真」、pet は 「ペット」 です。 例文  I want to show off pictures of my pet. Because it's so cute! ペットの写真自慢したい。だってとてもかわいいだもん! Because ~ : だって~だから (接続詞) カジュアル表現でフォーマルな場面では適さないです。 so : とても (副詞) cute : かわいい (形容詞) 参考にしてみて下さい。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「ガサツって言われた」 は上記のように表します。 be told は tell 「話す、言う」 の受動態です。 「言われる」となります。 補足ですが、他には 「指示される」 の意味で使われることもあります。 例) I was told to clean my room 私は部屋を掃除するように言われた。 detail-oriented は detail 「詳細」(名詞)と oriented 「指向の」(形容詞)を組み合わせた言葉で、直訳すると「詳細指向の」となります。 「細かいことに気を配る」「几帳面な」「細部にこだわる」という意味で使われます。 必ずしも否定的な意味合いではなく、文脈で判断します。 例) She is a detail-oriented student who always double-checks her work. 彼女は細かい事に気を配る学生で、常に作業を再チェックします。 そして、これに not 否定文にすると、「細かいことにこだわらない」 = 「大雑把だ、アバウトだ」 になります。 例文 I was told I was not detail-oriented. I'm pretty bummed. ガサツって言われた。結構ショックだわ。 pretty : かなり (副詞) bummed : がっかりした (形容詞) スラング表現です。 参考にしてみて下さい。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「額に汗かきすぎ」 は上記のように表します。 sweat は 「汗をかく」という意味の動詞です。 名詞もあり、「汗」 を表します。 例) He sweats heavily when he exercises. 彼は運動すると大量の汗をかく。 他には話し言葉で、「あくせく働く」「心配する」「やきもきする」などの意味で使われることがあります。 例) Don't sweat it. 心配するな。 too much は 「多すぎる」「過剰な」を意味します。 名詞の前に置かれ形容詞的に使われたり、このように動詞の後ろに置いて副詞的に使われます。 例) 形容詞的 This coffee has too much sugar. このコーヒーは砂糖が多すぎる。 副詞的 She eats too much. 彼女は食べ過ぎる。 forehead は 「額」 です。 例文 I'm sweating too much on one's forehead. Am I being too nervous? 額に汗かきすぎだ。緊張しすぎかな? too : ~しすぎる nervous : 緊張した (形容詞) 参考にしてみて下さい。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「真顔でボケる」 は上記のように表します。 make a joke は 「冗談を言う」「ジョークを飛ばす」です。 joke は 「ジョーク」 で、「人を笑わせるために言うこと」、(面白い話やいたずら)を指します。 「ジョークを作る」 が直訳ですが、そこから「冗談を言う」と訳されます。 「ボケる」 は 「ジョークを言う」 事ですので、この表現が合うでしょう。 例) He likes to make jokes. 冗談を言うのが好きだ。 straight face は そのまま訳すと「真っ直ぐな顔」ですが、「まじめな顔・真顔」を表します。 straight は 「真っ直ぐな、直線の」 を表す形容詞で、曲がっていない様から 「真面目な」 の意味で使われることもあります。 例) He is so funny, so I couldn't keep a straight face. 彼はとても面白くて、真顔でいれなかったよ。 例文 He always makes a joke with a straight face, so sometimes I don't know if it's a joke. 彼はいつも真顔でボケるからジョークかどうか分からない時がある。 sometimes : 時々 (副詞) if : ~かどうか (接続詞) 参考にしてみて下さい。

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