プロフィール

英語系資格

海外渡航歴

自己紹介

Leedsay と言います。アドバイザーになって間もないですが、少しでも皆様のお力になれればと思っております。
ほかのアドバイザーの方に比べると知識や実績はありませんが、常に英語をコミュニケーションツールとして自然に普段の生活で使ってきました。
言葉は慣れも必要で、接する時間もまた大いに関係してくると思います。よりナチュラルな言葉を皆様に提案できればと思います。

0 296
Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「このエレベーターは何階行きですか?」 は上記のように表します。 What +名詞で、「何の~」という意味を表す疑問文です。 具体的な内容を尋ねる役割を果たします。 例) What time? 何時? floor は 「床」や「階」を意味します。 建物の特定の階数を示す場合に用いられます。 例 Men’s clothes are on the second floor. 紳士服売り場は2階です。 補足ですが、「〜階建て」と言う場合は story という言葉を使うのが一般的です。 ten-story apartment building 「10階建てのアパート」 のように表します。 elevator は 「エレベーター」 で主にアメリカで、イギリスでは lift を主に使われています。 go は 「行く」 を意味する動詞です。 人だけでなく、このように物も主語にもってくることができます。 例文 A : What floor does this elevator(lift) go to? このエレベーターは何階行きですか? B : It goes to the seventeenth floor. 17階までです。 参考にしてみて下さい。

続きを読む

0 110
Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「元カレの話」 は上記のように表します。 この質問のように名詞的な表現ではなく、「~について話をする」 と表現する方が自然です。 talk about ~ は 「~について話す、論じる」を意味する句動詞です。 about の後には形容詞もしくは動名詞がきます。 例) We talked about movies. 私たちは映画について話した。 We talked about going on a picnic. ピクニックに行こうと話し合った。 ex- は 「元~」という意味を表す接頭辞です。 ex-wife 「元妻」 や ex-husband 「元夫」 のように使われます。 省略して one's ex と言うと、「~の元カレ/元カノ」という意味で使われます。 例文 She keeps talking about her ex-boyfriend (her ex). She just broke up with him. 彼女は元カレの話ばかりする。彼と別れたばかりだしね。 keep ~ ing : ~しつづける (動詞) just : ~したばかり (副詞) break up with ~ : ~と別れる (句動詞) 参考にしてみて下さい。

続きを読む

0 144
Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「指先がかじかむ」 は上記のように表します。 finger は「指」を意味する名詞です。 補足ですが、足の 「指」 は toe と言います。 numb は 「しびれた」「麻痺した」を意味する形容詞です。 感覚がなくなる状態を表します。 例) After sitting for a long time, my leg became numb. 長時間座っていたら、足が感覚がなくなった。 身体的な事以外でも「心が麻痺した、無感覚になった」と比喩的に表現する時にも使われます。 例) She was numb with grief. 彼女は悲しみのあまり茫然としていた。 「~でかじかんだ」 と表現する場合には be numb with +名詞 で表します。 例文 My fingertips are numb with cold. I'll try to rub my hands together to warm them up 寒さで指がかじかむ。手をこすり合わせて温めてみよう。 rub : 擦る (動詞) warm ~ up : ~を温める (動詞) 参考にしてみて下さい。

続きを読む

0 155
Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「夢オチだった」 は上記のように表します。 turn out to be ~ は「~という結果になる」「~であることが分かる」を意味するフレーズです。 物事が最終的にどうなるかを表現するときに使います。 計画や予測とは異なる結果になった場合などに使われます。 be の後は名詞または形容詞がきます。 例) 名詞 It turned out to be a sunny day after all. 結局のところ、晴れた日になった。 形容詞 The movie turned out to be more exciting than expected. 映画は予想以上に面白かった。 just は様々な使い方がありますが、ここでは 「ただの〜だ」 を表す限定の用法です。 例) We are just friends. ただの友達です。 dream は 「夢」 を表す名詞と、 「夢を見る」 と言う動詞です。 睡眠中に見る夢と、将来の目標や希望などの意味の両方を含みます。 例) I dreamed a bad dream. 私は悪い夢を見た。 He dreams of becoming a professional soccer player. 彼はプロのサッカー選手になることを夢見ている。 例文 It was a long story, but it turned out to be just a dream. 長い話だったけど、夢オチだったんだ。 story : 話 (名詞) 参考にしてみて下さい。

続きを読む

0 117
Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「長電話浪費」 は上記のように表します。 waste は 「無駄にする」、または 「消費する」 を意味する動詞です。 主にリソースや時間を浪費することが述べられます。 例) She wasted all her money on unnecessary things. 彼女は不必要なものに全てのお金を無駄遣いしました。 さらにwaste には、 「廃棄物」 を意味する名詞と 「無駄な」 「不要な」 を意味する形容詞としての用法もあります。 例) 名詞 Food waste is a problem. 食べ物の廃棄物は問題です。 形容詞 Waste paper should be recycled. 不要な紙はリサイクルすべきです。 a lot of は「たくさんの」「多数の」「多くの」を意味を表す表現です。 数えられる名詞と数えられない名詞の両方に使えます。 long phone call は 文字通りでは「長い電話」で、特に長時間にわたる電話を指す場合に用いられます。 例) I had a long phone call with my friend last night. 昨夜、友達と長電話をした。 例文 I wasted a lot of time on a long phone call. I need to limit my phone usage. 長電話浪費してしまった。少し電話控えないといけないな。 limit : 制限する (動詞) usage : 使用 (名詞) 参考にしてみて下さい。

続きを読む