プロフィール
Sono
イギリス滞在4年半、ドバイ滞在2年半
日本
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英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
Leedsay と言います。アドバイザーになって間もないですが、少しでも皆様のお力になれればと思っております。
ほかのアドバイザーの方に比べると知識や実績はありませんが、常に英語をコミュニケーションツールとして自然に普段の生活で使ってきました。
言葉は慣れも必要で、接する時間もまた大いに関係してくると思います。よりナチュラルな言葉を皆様に提案できればと思います。
「年齢非公開」 は、上記のように表します。 age は「年齢」を表す名詞です。 例) She is 10 years of age. 彼女は10歳です。 他には、「人生の一時期」や、「老年」「老齢」を表すこともあります。 例) She looks back on her childhood age. 彼女は子ども時代を思い出します。 例) Wisdom often comes with age. 知恵はしばしば年を重ねるとともに得られます。 wisdom : 知恵(名詞) reveal は 「明かす」「暴露する」を表す動詞です。 隠されていた物事や情報を明らかにする際に使われる言葉です。 例) The magician revealed the secret of his trick. そのマジシャンはトリックの秘密を明かしました。 be revealed は受動態で 「~明かされる」 となります。 例文 My age is not revealed. I’ll leave it to your imagination. 年齢非公開です。想像におまかせします。 leave it to ~ : ~に任せる imagination : 想像 (名詞) 参考にしてみて下さい。
「レジ袋忘れた」 は上記のように表します。 forget to は「~するのを忘れる」です。 to の後ろには動詞の原形が来ます。 これから行うべき行動を忘れてしまった状況を表す際に使われます。 例) I forgot to call her. 彼女に電話するのを忘れた。 補足ですが、forget +~ing と動名詞が付く場合がありますが、こちらは、「~したことを忘れる」 とすでにしたことを忘れるというニュアンスです。 例) We'll never forget spending that time together. 私たちは一緒に過ごしたことを決して忘れないだろう。 bring は 「持って行く」 「持って来る」 を表す動詞です。 物だけでなく人を 「連れてくる」 と言う時にも使われます。 例) Thank you so much for bringing me here. ここに連れて来てくれてありがとう。 shopping bag は 「買い物袋」です。 具体的には、買い物をした際に商品を入れるために使われる袋全般を指し、紙袋やレジ袋、エコバッグなどが含まれます。 例文 I forgot to bring my shopping bag. I need to buy it. レジ袋忘れた。買わなきゃ。 need to do : ~する必要がある (複合動詞) 参考にしてみて下さい。
「キャッシュレスに移行したいけど不安」 は上記のように表します。 want to +動詞の原形 で、「~したい」 と願望を表す一般的な表現です。 例) I want to go to Japan. 日本に行きたい。 switch to ~ は 「~に切り替える」を意味します。 状況や対象を別のものに移行させる、変更するという意味合いで使われます。 名詞としての switch は、電気製品のスイッチそのものや、「選択肢」 や「ターニングポイント」 を指します。 例) Do you want to switch to a new phone service? 新しい電話サービスに切り替えたいですか? cashless は 「キャッシュレス」 です。 cash 「お金」 (名詞) に less 「〜がない」 (接尾語) を合わせた単語です。 payment は 「支払」 を意味する名詞です。 したがって、cashless payment で 「キャッシュレス決済」 となります。 a little は 「少しの」 を意味します。 このように形容詞の前だけでなく名詞の前にも使われます。 例) There is a little water in the glass. コップの中には水が少し入っています。 be worried about は 「~について心配している」を表す最も一般的な表現です。 「今まさに心配している」という具体的な状況を表すことが多いです。 例) I'm worried about my future. 自分の将来が心配です。 例文 I want to switch to cashless payments, but I'm a little worried about it. I wonder if it's okay? キャッシュレスに移行したいけど不安だ。大丈夫かなぁ? I wonder if ~ : ~はどうかな、~だろうか 疑念や好奇心を表す表現です。 参考にしてみて下さい。
「大型連休ないの?」 は上記のように表します。 Don't you ~ ? は 「~しないのですか?」を意味する否定疑問文です。 相手の言動に驚いて「~しないのですか?本当に?」といったニュアンスを伝えたいときに表現です。 使い方によっては、相手をバカにした言い方になりますので、気をつけて下さい。 例) Don't you like baseball? 野球が好きではないのですか? any は 「いくつか、いくらか」のように、数えられる名詞の単数形と複数形や、数えられない名詞と一緒に使われます。 実際は 、Do you have any milk? 「何か牛乳ありますか?」 のように、「いくつかの」 とは訳されないことが多いです。 「大型連休」 は long holidays と言います。 「長期休暇」 と表現します。 例文 Don't you have any long holidays? You seem busy, but don't work too hard, OK? 大型連休ないの? 忙しそうだけど、無理しないでね。 seem : ~のように見える (動詞) too : ~しすぎる (形容詞) hard : 懸命に、激しく (副詞) 参考にしてみて下さい。
「片付けがはかどらない」 は上記のように表します。 make progress は、「進展する」「進行する」「進歩する」で、物事が順調に進んでいる状態を表す表現です。 make 「~する」 (動詞) に progress 「進捗」 (名詞) を合わせたフレーズです。 それに not much 「あまり~ない」「それほど~ない」と量や程度が少ないことを表す否定をつけると、「大して進歩しない」「あまり進展しない」となります。 一般的には not making much progress with ~ の形で使われ、with の後ろは進捗がない対象物が来ます。 例) I'm not making much progress with this work. この仕事がはかどらない。 cleaning は 「掃除」や「洗浄」を意味する名詞です。 綺麗にする事を指すので、部屋の掃除だけでなく、洗濯、食器の洗浄などが含まれます。 例文 I'm not making much progress with the cleaning. What am I going to do? 片付けがはかどらない。どうしよう。 What am I going to do? : どうしよう。 「これから私は何をしようとしているのか?」が直訳で、自分自身に問いかけるような表現です。 参考にしてみて下さい。