プロフィール
Sono
イギリス滞在4年半、ドバイ滞在2年半
日本
役に立った数 :6
回答数 :2,554
質問数 :0
英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
Leedsay と言います。アドバイザーになって間もないですが、少しでも皆様のお力になれればと思っております。
ほかのアドバイザーの方に比べると知識や実績はありませんが、常に英語をコミュニケーションツールとして自然に普段の生活で使ってきました。
言葉は慣れも必要で、接する時間もまた大いに関係してくると思います。よりナチュラルな言葉を皆様に提案できればと思います。
「場所を見る」が直訳です。 「見物する」は主に「訪れる」、「見る」の意味がありますので その内容に応じて使う単語も使い分けが必要です。 watch the soccer game「サッカーの試合を見物する」、visit the factory 「工場を見物する」等です。 質問の場合はその場所の見物なので上記の表現かlook around「見回る」も使えます。 例文 It’s now very crowded and dangerous here. I kindly ask you not to do the sights here. 「今ここは混んでいて危険です。ここでは見物しないでください。」 参考にしてみて下さい。
looks like「〜の様に見える」が直訳です。視覚から主観をのべる表現です。 look〜は状態を述べるのに対し、look likeはそれ以外には「〜に似ている」と言う意味もあります。 質問の「どんなものか」と言う言い方は色々出来ますが新しく出来た場所がどんな感じ(視覚的に)に見えるのかと言うニュアンスなので上記の表現になります。 「実際に」はactually が一般的ですがindeedやin reality等も使えます。 例文 You are going to the newly opened amusement park, aren’t you? Tell me what it actually looks like. 「最近できた屋内の遊園地の行くんだよね?実際どんなのか教えてね。」 参考にしてみて下さい。
「貧しい実り」が直訳です。 poorで「十分な数には全然乏しい」と言う意味です。 fruitfulness「多産さ、実りの多さ」と言う名詞です。 形容詞はfruitfulで量だけでなく質の面でも実りの多い、良い結果をもたらす、有意義な、有益なと言う意味があります。果物や穀物だけにではなく、努力や経験などにも使われます。 fruitful experience 「実りある経験」などです。 例文 We had poor fruitfulness this year due to the bad weather. 「天候に恵まれなかったので今年は実りが悪かった。」 due to ~で「〜のため」と言う原因を述べます。 参考にしてみて下さい。
「一緒に混ぜる」が直訳です。 mix upまたはmix togetherどちらでも大丈夫です。 引き出しはdrawerと言います。 例文 Don’t mix up (together)things in the drawer. 「引き出しの中ごちゃ混ぜにしないで」 2. jumble こちらも「ごちゃ混ぜ」ですがjumbleは、mixよりも高度な障害または混乱を表しています。区別や分離が難しいものの混合物を指します。 例文 The drawer was filled with a jumble of photos and toys. 「引き出しは写真やおもちゃでごちゃ混ぜでした。」 参考にしてみて下さい。
「完全に違って見える」が直訳です。 look~「〜の様に見える、〜のようだ。」と言う意味です。 因みに「〜のようだ」という言葉は他にはseemがあります。違いはlookは視覚から得た情報から客観的に判断している時につかいます。seemは状況などから察して、話し手の主観で判断しているような場合の違いがあります。 completely 「完全に、すっかり」と言う意味です。似た他の言葉はtotally, entirely も使えます。 例文 I redecorated my room last week. It looks completely different. 「部屋の模様替えをしたの。全く違う感じに見える。」 「模様替え」はredecorate 以外にはmakeover, redo(リードゥーと発音), rearrange 等があります。 参考にしてみて下さい。