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Leedsay と言います。アドバイザーになって間もないですが、少しでも皆様のお力になれればと思っております。
ほかのアドバイザーの方に比べると知識や実績はありませんが、常に英語をコミュニケーションツールとして自然に普段の生活で使ってきました。
言葉は慣れも必要で、接する時間もまた大いに関係してくると思います。よりナチュラルな言葉を皆様に提案できればと思います。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「セールストーク、売り込み(の口上)」が直訳です。 もしくはsales pitchとも言います。 pitchには「的などに向かって投げる」「投げ捨てる」「打者に向かってボールを投げる」などの意味が思い浮かびます。投手をピッチャーと言いますね。 ですがビジネスシーンでは短時間で分かりやすい提案をするプレゼンテーションが、pitchと呼ばれます。 「〜の口に乗ってしまう」はbe(get)taken in by someone(something)で表します。 例文 I was completely taken in by a clever sales talk(pitch). 「私はすっかり巧妙な商い口に乗ってしまった。」 参考にしてみて下さい。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「赤く燃える」が直訳ですが「赤々と」と言う意味です。 言葉から想像する通り、赤々と勢いよく燃える様を表しています。 因みに火災はfireです。もしくはblaze を使います。両方とも名詞と動詞の意味があります。「燃える」と言う意味です。 2つの違いは、fireは火全般を指します。制御不能な火、燃えている物質も含めます。 blazeは激しい炎、火事、火災などのより強い炎を指します。 他にはflameもあります。「炎」と言う意味でゆらゆらゆれる小規模な燃えを表します。 ですので質問のような火事ではfireもしくはblazeの方が合っているでしょう。 例文 The fire (blaze)was burning (blazing)red in front of me. 「火が目の前で赤赤と燃えていた。」 参考にしてみて下さい。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「スタイリッシュな、おしゃれになる」が直訳です。 「粋になる」は 気質・態度・身なりなどがさっぱりとあかぬけしていて、しかも色気があることを意味します。ですのでそれに当てはまる表現が上記になります。 因みに「粋る」という、調子に乗る、偉そうにすると言うニュアンスの場合はarrogant, get carried away, bossy等で表す事ができます。 例文 He changed dramatically . How should I say? He became stylish. 「彼は劇的に変わったよ。何と言うか、彼は粋になった。 2. become sophisticated 「洗練された」が直訳です。stylishよりエレガントな、上品なイメージです。 例文 He was wearing sophisticated attire. 「彼は粋な服装をしていました。」 参考にしてみて下さい。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「どっとした笑いが起こる」が直訳です。 roar「うなる」と言う意味でオオカミやライオンが吠えると言う時にも使います。その事から「うなるような大きな声で笑う」と言うニュアンスがあります。 laughterはlaughの名詞です。 似た表現ですと、spurt of laughter 「噴出した笑い」、gales of laughter 「爆笑」も使えるでしょう。 erupt「噴火する」と言う意味から笑いや感情が「どっと出る、突発する」と言う意味もあります。 例文 I often hear a roar of laughter erupted from the students at next class room. 「よく隣のクラスの生徒の笑い声が湧き上がるのがきこえます。」 参考にしてみて下さい。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「寒い空気」が直訳です。 因みに凛としたと言う言葉はdignifiedといいます。 「凛とした佇まい、威厳がある」と言う意味です。 しかし質問の「凛とした」は寒さが厳しく空気が引き締まっているという意味なので、上記の方が伝わるでしょう。 chillyにはcoldと似ていますが身にしまるような寒さを表します。 「空気」はairですが、雰囲気の意味だとatmosphere を使います。 dignified atmosphere 「凛とした空気(雰囲気)」と人物の容姿や態度、振る舞いなどを表すときに使われます。 例文 I felt winter chilly air this morning. Winter finally arrived. 「冬の凛とした空気を今朝感じました。ついに冬が来ました。」 参考にしてみて下さい。

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