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Leedsay と言います。アドバイザーになって間もないですが、少しでも皆様のお力になれればと思っております。
ほかのアドバイザーの方に比べると知識や実績はありませんが、常に英語をコミュニケーションツールとして自然に普段の生活で使ってきました。
言葉は慣れも必要で、接する時間もまた大いに関係してくると思います。よりナチュラルな言葉を皆様に提案できればと思います。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

容姿や能力におけるレベルの「上、中、下」はadvanced, intermediate, beginner と表します。 「上の下」はpre-advanced と言います。advanceの一歩手前のニュアンスです。 因みに「〜の上」の表現はupperを使います。upper intermediate 「中の上」と言う意味になります。 しかし「中の下」と言う場合にはpre-intermediate とは言わず、lower intermediate と言います。 例文 A: I can’t see why you can’t get married. 「君がどうして結婚できないのがわからない。」 B: I think my looks and figure are pre-advanced. 「顔とスタイルは上の下と思っています。」 参考にしてみて下さい。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

frozenはfreeze「凍る、凍結する」と言う名詞の形容詞、過去分詞です。 この場合は形容詞になります。 have A 形容詞で「〜の状態にする」と言う意味になります。 「卵子」はeggもしくはegg cell、ovumと言います。 Egg cell、ovumは科学でしか言いませんですが、日常会話では普通にeggと呼びます。区別したい時はegg cellを使います。 この場合は卵子は複数ですのでsをつけます。 「とりあえず」はjust in caseと言います。 因みに「卵子凍結」はoocyte cryopreservation と言いますが、専門用語すぎるので会話では上記の表現もしくはegg freezingと言うのが一般的です。 例文 I’ll have to have my eggs frozen just in case. 「とりあえず卵子凍結しなきゃ。」 参考にしてみて下さい。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

baby’s movement は「胎動」と言う意味です。 他には、baby kicking 「赤ちゃんのキック」とも言います。 因みに「胎動」の意味でfetal movement と言う言葉もあります。 fetalは「胎児」と言う意味です。 どちらかというと専門用語のニュアンスがあり、口語だと上記の表現がよく使われています。 例文 There’s one thing I’m worried about. I can’t feel baby’s movement(baby kicking) at all today. 「一つ心配事があるの。今日、全く胎動を感じないの。」 not ~at allで「全く〜しない」と表現します。 参考にしてみて下さい。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

raiseは「(赤ちゃん、子供)を育てる」と言う意味です。 「育てる」と言う言葉は他にはbring upやgrowがあります。 bring upはraiseと同じ意味です しかし、growとraiseは違いがあります。 目的語が「人」の場合、raiseが使用されます。一方、「植物を育てる」のように目的語が「植物」の場合は、growが使用されます。 growは他動詞でもあり自動詞でもあるため、The plant grows「植物が育つ」や、I grow the plant「植物を育てる」と表現出来ます。 raiseは他動詞のため目的語が必要です。 「お腹の中で」はin the wombと言います。 wombは「子宮、母胎」の意味です。 tummyは「お腹」と言う言葉もありますが主に子供が使う言葉で子供っぽい表現ですのでwombの方がこの場合は適しているでしょう。 例文 There’s no way it’s normal to raise one person in the womb. 「お腹の中で人一人育てるのが普通なわけないでしょう。」 参考にしてみて下さい。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「ある種の調味料」が直訳です。 アメリカでは特に、このseasoningの種類がたくさんあり、材料を切って加えると、色んな味が楽しめます。 他の表現ではsemi-ready mealsもあります。ready mealは「調理済みの食事」で、少し過程を加えていく料理がsemi-ready mealのニュアンスです。 しかし、質問者さんのニュアンスだと料理そのものではなく、調味料を指しますのでここではseasoningが適していると思います。 some kind of 「ある種の」が直訳で「どこかの、何かの」と言う意味になります。 例文 I want to save some food expenses, so I won’t use some kind of seasoning. 「食費を減らしたい(節約)から、なんとかの素は使わない。」 参考にしてみて下さい。

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