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Leedsay と言います。アドバイザーになって間もないですが、少しでも皆様のお力になれればと思っております。
ほかのアドバイザーの方に比べると知識や実績はありませんが、常に英語をコミュニケーションツールとして自然に普段の生活で使ってきました。
言葉は慣れも必要で、接する時間もまた大いに関係してくると思います。よりナチュラルな言葉を皆様に提案できればと思います。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

1. There’s no way 「〜な方法はない」が直訳で「〜なわけはない」と表現します。 There’s no wayが最も一般的ですが、There’s no chance「〜な機会がない」とも言ったりします。 There’s no way の後ろは主語+述語の形にします。 「腕を上げる」は「上達する」と言う意味ですのでその表現はimproveになります。 例文 If I’ll go on like this, there’s no way I can improve my cooking skills . I wonder if I should go to any proper cooking school. 「このままだと料理の腕が上がるはずはない。 どこかきちんとした料理学校に行くべきかな。」 2. I can’t improve my cooking skills. can’t と言うと「できない」の意味が思い浮かびますが「〜できるはずはない」と言う意味もあります。 例文 I can’t improve my cooking skills. I wonder if I should quit being a chef? 「料理の腕が上がるはずがない。料理長を辞めようかな。」 参考にしてみて下さい。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「新年早々泣きを見るよ」が直訳です。 「泣きを見る」と日本語で言うと、泣くという行為を比喩的に使用した感じが出ていますが、英語の場合はこの比喩をそのまま使うとかえって意味が異なってきてしまいます。 「泣くようなつらい目にあって後悔するよ」という意味を持つ慣用句ですので「つらい、後悔する」という要素を強調するような表現にします。それが上記の表現になります。 「泣きを見る」の最も一般的な表現です。 You’ll be sorryは「後悔するよ」が直訳です。 因みに他にも表現方法があります。 You’ll be in trouble 「大変な目にあうよ」やYou’ll regret 「後悔するよ」も可能です。 「正月から」は「新年早々」と言えますのでその英語表現がright at the start of the New Yearもしくはearly in the New Yearと言います。 例文 If you lazy around and don’t do your homework, you’ll be sorry for it right at the start of the New Year(early in the New Year). 「宿題しないでダラダラしてると正月から(新年早々)泣きを見るよ。」 参考にしてみて下さい。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「胸」の表現ですが様々あります。 日本語で「胸」と言うと乳房、おっぱいの意味を指すことが多いですがその表現はbreast もしくはbustと言います。 breastは胸部でも特に乳房を意味します。主に女性にのみ使われます。両方の乳房を表す複数形の breasts で使うことも多いです。 生物学上の「胸」を表現することもでき、breast cancer「乳がん」などの表現に用いられます。 動物の「胸」にもbreastを使います。chicken breast 「鶏の胸肉」の様に言います。 bustは日本語でお馴染みの「バスト」ですね。こちらも女性の胸部、胸囲のみに使われます。こちらも「両胸」の場合はsをつけて複数形にします。 「胸」と言うとchestと思い浮かべますが、chest が意味するのはおっぱいを含む胸全体です。男性にも使用できます。 「乳が下垂する(垂れる)」はsagを使います。 sagは他の意味には「(気持ちが)がっくりする」と精神的な意味もあります。 例文 My breasts (busts)sagged, so I want to lift them up. 「胸が下垂したから復活させたい(上げたい)」 「胸を復活させたい」のここでの表現は「胸を上げたい」ということですので lift ~up「〜を上げる」と表現しました。 参考にしてみて下さい。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「袖を一つ折るとスッキリした印象を与える」が直訳です。 「袖を一つ折る」はfold over onceもしくはfold onceでも伝わります。 「服をたたむ」と言うときはfold upと言います。 因みに「袖をまくる」はroll upと言います。くるくる巻いていくイメージです。 「すっきり見える」ですがこの場合は見た目が「すっきり」ですのでその場合はneat「きちんとした」を使います。 部屋がきれいに整っていると言うときもneatを使います。 「 〜見える」の表現方法ですが、give a(an)impression 「〜な印象を与える」と表現出来ます。 例文 I bought a long sleeve blouse. Folding (over) sleeves once gives a neat impression . 「長めの袖ブラウスを買いました。袖をひとつ折るとスッキリ見えます。」 参考にしてみて下さい。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

日本語の「コーデ(コーディネート)」を表す英語は outfit「服装」 です。 coordinationでもその意味合いはありますが少し堅い表現ですので普段の会話ではoutfitを使う事をお勧めします。 日本語で言う「コーデする」という表現は、別の言い方をすれば「洋服を選ぶ」ということですね。 なので、「コーデする」と言いたい場合は、choose outfit「洋服を選ぶ」と言えば大丈夫です。「する」と引きづられてdo outfitは言いませんので注意して下さい。 「綺麗め」はclassy と言います。 品のあるおしゃれ、高級感の伝わってくる服装を指します。 「仕事モード」はwork modeでも良いですが、for work「仕事用」と表す方がシンプルで伝わりやすいでしょう。 例文 I chose classy outfit for work today. 「今日は仕事モード(用)の綺麗めコーデにしました(選びました)」 参考にしてみて下さい。

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