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Leedsay と言います。アドバイザーになって間もないですが、少しでも皆様のお力になれればと思っております。
ほかのアドバイザーの方に比べると知識や実績はありませんが、常に英語をコミュニケーションツールとして自然に普段の生活で使ってきました。
言葉は慣れも必要で、接する時間もまた大いに関係してくると思います。よりナチュラルな言葉を皆様に提案できればと思います。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

英語も日本語と同じcorduroy です。 毛羽立った畝(うね)が縦方向に走る綿の緯パイル織物です。 因みに語源はフランス語で「王様の畝」を意味するCorde du Roi(コル・デュ・ロワ)で、ルイ14世が召使いの制服に使ったとされています。 「素材」はfabric と言います。 他にはmaterial 、ingredients も「素材」と言う意味です。 違いは服の生地には fabric を使い、それ以外には material を使うことです。 ingredients は食材を表します。 この場合はfabric を言わなくてもcorduroy で素材と分かりますので大丈夫です。 例文 Today , I wanted to have feminin outfit instead of classy , so I decided to wear this corduroy(fabric )pants (trousers)that matches this style. 「今日は綺麗めの代わりに可愛い系のコーデにしたかったので、このコーデュロイのパンツを合わせました。(スタイルに合わせて着ました)」 「パンツ」はアメリカ英語ではpantsですが、イギリスでは「下着」の意味になります。 イギリスでは「パンツ」はtrousers と言います。 参考にしてみて下さい。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「表芸」とは本業として当然習熟している技芸を意味します。 その表現が上記になります。 principalは 「主な、主要な」と言う意味です。 accomplishmentは「達成、完成」と言う意味ですがこの場合は「技能、スキル、能力」と言う意味になります。 もしくはskill「技」も使えます。 因みに「裏芸(表芸とは別に、ひそかに習熟している技芸)」はsecret trick と表します。 剣術はswordplay と表します。 武士はsamurai「侍」と表し、日本語が英語になった言葉です。 例文 Swordplay was an essential skill for samurai at that time. It was their principal accomplishment (skill). 「当時、剣術は必要な技術でした。武士の表芸でした。」 参考にしてみて下さい。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「せっかくどこへでも行けるなら」が直訳です。 まず、「同じ行くなら」を言い換える必要があります。 「同じ〜なら」は「せっかくなら」と言い換えることができます。 この場合のsinceは「〜ので」と言う理由を述べる接続詞です。 becauseの役割があります。 もしくはif「もしも」の仮定形も可能です。 「同じ行けるなら」を「どこへでも行けるなら」と言う方が伝わりやすいでしょう。 それが上記の表現になります。 注意するのはcanではなくcouldを使う方が良いでしょう。 could はcanの過去形の意味だけではなくて「〜かもしれない」「〜できるかもしれない」という可能(性)や推量の意味を表すことができます。 例文 A: If you could get an anywhere door, where do you want to go? 「どこでもドアが手に入ったら、どこへ行きたい?」 B:Since(if) I could go anywhere, I want to go to the place where humans can’t go. 「同じ(せっかく)行くなら人間がいけない所に行きたい。」 参考にしてみて下さい。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「専門の、特化した」が直訳ですが、「強み、長所、特技」と言う意味もあります。上記はそれにあたります。 speciality(スペシャリティ)は主にイギリスで、specialty(スペシャルティ)はアメリカで使われています。 スペリング、発音の違いはありますが、意味は同じです。 因みに、面接の時などによくWhat is your speciality (specialty)?と聞かれます。 間違えやすいのが専門の仕事や学業を聞いているわけではなく、「あなたの強みは何ですか?」と言う意味なので少しややこしいですね。 例文 It was so awkward tension but I broke through it with my speciality (specialty)joke. 「とても気まづい雰囲氣でしたがお得意のジョークで切り抜けました。」 参考にしてみて下さい。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「落ち穂」もしくは「落ち穂拾い」と言う意味です。 他には「(苦労して少しずつ集めた)収集物、拾遺集」と言う意味もあります。 データや情報などをコツコツと集めると言う時にも使います。 有名な絵画、ミレーの「落ち穂拾い」がありますが英語のタイトルはThe Gleanersと言います。 gleaner「落ち穂拾いをする人」と言う意味です。 因みにgleanerにはもう一つ意味があります。 コツコツとゆっくり集める様子から、「仕事の遅い人」という意味もあります。 例文 I’ll have to pick up gleanings otherwise it’s going to be messier. 「落ち穂を拾わないともっと散らかるな。」 参考にしてみて下さい。

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