プロフィール
Sono
イギリス滞在4年半、ドバイ滞在2年半
日本
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英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
Leedsay と言います。アドバイザーになって間もないですが、少しでも皆様のお力になれればと思っております。
ほかのアドバイザーの方に比べると知識や実績はありませんが、常に英語をコミュニケーションツールとして自然に普段の生活で使ってきました。
言葉は慣れも必要で、接する時間もまた大いに関係してくると思います。よりナチュラルな言葉を皆様に提案できればと思います。
「目的の違い」は上記のように言います。 different は「違った、異なった、別の」という形容詞です。 他とは違うことが元の意味なので、そこから「変わった、独特の」という意味もあります。 「目的」は purpose と言います。 「目的」を指す言葉は様々ありますが、最も一般的に使われる言葉です。 purpose は行動や行為を行う理由や動機に使う、つまり「意図」、「目的」という意味を持ちます。 例文 Sports and exercise have different purposes. I do sports for fun and do exercise for my health. スポーツと運動には目的の違いがある。スポーツは楽しむ、運動は健康のためにしています。 exercise : 運動 for fun : 楽しむために 参考にしてみて下さい。
「もっと早く寝れば」は上記のように言います。 「〜すれば」は if を使います。 この場合の if は直説法になります。 if は仮定法もあり、どちらも「もし~なら」と表現する構文ですが、用法は異なります。 直接法は現実のことや起こる可能性のあることを表すのに対し、仮定法は現実味のないこと、起こる可能性のないことを表します。 直接法では時制は現在形、仮定法では過去形を使います。 go to bed : 寝る earlier : より早く 例文 If I go to bed earlier, I will be able to be active and full of energy today. もっと早く寝れば、明日は元気に活動できるだろう。 active : 活発的な full of energy : 元気いっぱい、エネルギーがみなぎっている 参考にしてみて下さい。
「これから完成までどれくらいかかりそうですか?」は上記のように表します。 How long は「 (時間、期間が)どのくらい」という意味になります。 「(時間が)かかる」は take と言います。 take は「手に取る、選び取る」という意味が基本ですが、このように「(時間・費用)かかる」という意味等、様々な意味があります。 「完成」は complete です。 complete は、「完了する」や「完全にする」を意味します。 何かがすべて終わっている、または十分である状態を表します。 たとえば、作業がすべて完全に終了しているときや、必要な要素がすべて揃っているときに使われます。 例文 A : How long will it take to complete? これから完成までどれくらいかかりそうですか? B : It will take 9 months. 9ヶ月です。 参考にしてみて下さい。
「もっと早く起きれば、間に合ったのにな」は上記のように表します。 「〜すれば、〜だったのに」は「仮定法過去完了」になります。 had woken up のように、前の文の動詞を had +過去分詞(過去完了形)に変え、後ろの文は would have made のように、動詞の前に would、could、might のような助動詞の過去形をつけ、その後ろを have+過去分詞(現在完了)に変えます。 make it は様々な意味のある言葉で、ここでは「間に合う」という意味です。 他には「やり遂げる、何とかする」という意味があります。 in time : 時間通りに woke up : 起きる earlier : もっと早く 例文 If I had woken up earlier, I would have made it in time. I'll try to wake up early tomorrow. もっと早く起きれば、時間に間に合ったのに。明日は早く起きてみよう。 try to ~ : 〜してみる 参考にしてみて下さい。
「先送りにしない方がいい」は上記のように表す事ができます。 「〜しない方がいい」は shouldn’t と表します。 should not の省略です。 直訳すると、「〜するべきではない」で、「〜しない方がいい」と訳されます。 会話では should not はちぢまって、shouldn’t となるのがふつうです。 要求や提案を否定する表現として用いられます。 ある行動が望ましくないことを示すために使われる表現です。 leave A for later は「後回しにする」という比較的頻繁に使う言い回しです。 例文 You shouldn’t leave this task for later. You'll regret it. この仕事は先送りにしない方がいい。後悔するよ。 regret : 後悔する 参考にしてみて下さい。