プロフィール
Sono
イギリス滞在4年半、ドバイ滞在2年半
日本
役に立った数 :6
回答数 :2,554
質問数 :0
英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
Leedsay と言います。アドバイザーになって間もないですが、少しでも皆様のお力になれればと思っております。
ほかのアドバイザーの方に比べると知識や実績はありませんが、常に英語をコミュニケーションツールとして自然に普段の生活で使ってきました。
言葉は慣れも必要で、接する時間もまた大いに関係してくると思います。よりナチュラルな言葉を皆様に提案できればと思います。
「上司と部下の関係です」 は上記のように表します。 「上司」 の最も一般的に使われているのが、boss です。 日本語で 「ボス」 というと、ゲームの 「ラスボス」 のイメージであまり良い印象ではありませんが、英語では 「上司」 の意味で使われています。 カジュアルな表現なので、もし、フォーマルに表す場合、manager になります。 オフィスでよく使われています。 manager は企業や組織の中で広い範囲の業務を管理する役職を指します。 「部下」 は staff member と言います。 調べると 、subordinate という言葉が出てきますが、こちらは上司が部下を見下すようなニュアンスのある言葉ですので、代わりに staff member 等の言葉を使っています。 relationship : 関係 例文 A : What is the relationship between you two? どのようなご関係ですか? B : It's just boss(manager)-staff member relationship. ただの上司と部下の関係です。 参考にしてみて下さい。
「力加減によっては」は上記のように表します。 depend on は 「~に応じて」 「~次第で」 などという意味があります。 状況や条件によって結果や行動が変わることを示します。 柔軟な考え方を示し、相手に状況の変化に応じた対応を促すことができます。 「力加減」ですが、この場合は amount of force もしくは amount of pressure と言います。 amount は 「量」、「金額、総額」 を表し、特に数えることのできないものを指すときによく使われます。 force : 力 pressure : 圧力 例文 I think it will break depending on the amount of force (pressure). 力加減によっては壊れると思うよ。 break : 壊す、壊れる 参考にしてみて下さい。
「前髪をあげる」 は上記のように表します。 「前髪」は、アメリカ英語では bangs 、イギリス英語では fringe と呼ぶ言い方が主流です。 bang (fringe) up は 「前髪が上がる」で日本語でも 「バングアップ」と呼ばれていて、この言葉が由来です。 日本で 「(女子の)バングアップ」 というと、前髪を左右に分けるようにな形で立てるスタイルを念頭に置きますが、英語で bang up というと全体的に後方に流す(オールバックに近い)髪型も含みます。 例文 The hairstyle with bangs(fringe) up looks good on you. 前髪をあげた髪型がよく似合うね look good on ~ : ~に似合う 参考にしてみて下さい。
1. Did you enjoy it? 「お楽しみいただけましたか?」 enjoy は 「楽しむ」「楽しいと感じる」「満喫する」などの意味があります。 その他には、「有益なもの」「なにか良いもの、幸運なもの」 などを 「持っている」 という意味があります。 enjoy の後ろは名詞が入ったり、enjoy+-ing 形として、「~することを楽しむ、~して楽しむ」「(よいもの)を持っている、~に恵まれている、経験する」というように表現します。 例文 Did you enjoy it? That's good to know. お楽しみいただけましたか?それなら幸いです。 That's good to know : それは良かった。 2. Did you have fun? 「お楽しみいただけましたか?」 have funで、「楽しむ」「楽しい時間を過ごす」という意味のフレーズで、主にカジュアルな場面で使用されます。 例文 Did you have fun? I really enjoyed it, too. お楽しみいただけましたか?私も大変楽しかったです。 参考にしてみて下さい。
「該当商品」 は上記のように表します。 applicable は 「該当した」 という形容詞です。 「適用する、申請する」といった意味をもつ apply と同じ語源の言葉です。 語末に「~できる」を意味する -able が付いていることから、「条件などが適用できる→該当する」という意味で使用されています。 「~に該当する」という意味で使う際は be applicable to ~の形で使います。 補足ですが、「該当なし」の意味で N/A という記号が使われることがありますが、これは Not Applicable の略です。 例文 Here are the items that are applicable to discount. 割引の該当商品はこちらです。 discount : 割引 参考にしてみて下さい。