プロフィール
Melanie
インターナショナルスクールバイリンガル保育士・オンライングループ英会話講師、
日本
役に立った数 :4
回答数 :1,799
質問数 :0
英語系資格
IELTS Academic overall 6.5
海外渡航歴
ニューヨーク市タウンゼント・ハリス高校研修・ニュージーランド ビクトリア大学留学
自己紹介
皆さん初めまして、Melanie(メラニー)です。大学・大学院と、外国語の効果的な学習方法を研究する「第二言語習得論」という学問を専攻しました。在学中にはニュージーランドへ留学も経験。英語をツールとして用い、世界中の留学生たちと交流したことは今でも大切な思い出です!
Hey! Native Campの質問コーナーでは、英語学習初心者の皆さんにもわかりやすく解説して行きたいと思います。ぜひご参考になさってください。
「スマホが重い」は上記のように表現することができます。 日本語では、スマホの動きや反応が悪いことを「スマホが重い」と表現しますが、これを英語に訳す時には「重い」という意味の単語は使いません。代わりに、「(動きや速度が)遅い」という意味の slow という形容詞を使って表します。「とても」「非常に」という意味の really を一緒に用いると「スマホが重い」という意味が強調されます。 また、「スマホ」は英語で smartphone と言います。 one's の部分は、誰のスマホのことを話しているのかによって My, Your, His, Her, Our, Their のいずれかを当てはめましょう。 One's smartphone is really slow. のみでも意味は通じますが、その後に「反応が悪い」という意味のフレーズ is not responding をつけると、より機能していないという事実が強調されます。 例文: I don't know why but my smartphone is really slow and is not responding. なぜかわからないけど、スマホが(すごく)重くて反応しないんだ。
1. comprehension test 確認テスト 塾や学校などで行う、習った単元やユニットの内容の理解度をチェックするための「確認テスト」は英語で、 comprehension test と表すことができます。 comprehension という単語(名詞)には「理解度」や「理解」という意味があり、test は日本語のカタカナでも使われる「テスト」という意味の名詞です。 例文: We have to take a comprehension test. 確認テストを受けなきゃ。 2. assessment test 確認テスト そのほかにも「評価テスト」や「確認テスト」の意味合いで幅広く使用されるのが assessment test という単語です。assessment という名詞には「評価」という意味があります。 例文: We'll take an assessment test next Wednesday. 来週の水曜日は確認テストを受けるんだ。
「一番乗りだね」は上記のように表現することができます。 特定の場所に一番に到着したことを「一番乗りだね」と言って一緒に来た相手と共有するとき、英語では「主語 + be動詞 + the first ones here」という文章で表すことができます。 今回の場合は自分と相手の複数人でイベント会場に一番乗りとなった文脈があるので、主語を「私たちは」という意味の We に、be動詞には we に対応する are を当てはめましょう。 the first ones は「一番乗り(の人たち)」という意味の単語です。 最後にhere をつけることで、「このイベント会場で」という意味が強調されます。 例文: Yay! We are the first ones here! やったあ!私たち一番乗りだね!
「爪切っておいて」は上記のように表現することができます。 「〜しておいて」のように誰かに特定の動作や行動をお願いし、念押しするニュアンスを伝えたい時には「Make sure to 〜(動詞)」というフレーズで文章を始めましょう。to の後に、「爪を切る」という動詞を当てはめていきます。 「爪を切る」という動作は英語で trim one's nails というフレーズで表現することができます。動詞の trim には「(髪の毛や爪などを整える・切り揃える)」という意味があります。 one's の部分には、誰の爪を切るのかという文脈によって my, your, his, her, our, their から適切なものを当てはめましょう。 「爪」は英語で nails と言います。基本的に -s をつけた複数形で用いますが、特定の爪のみを指す場合は a nail と単数系で用いることもあります。 例文: Oh, please make sure to trim your nails. あ、あなたの爪を切っておいてね。
「嫌な予感がする」は英語で、上記のように表現することができます。 今回の場合、主語になるのは「何か」という意味の名詞 something です。直訳すると、「何かが良くない感じがする」という意味の文章にしていきます。 「主語 + don't/ doesn't + feel right」で「主語が良くない感じがする」という文になるので、主語の部分に something を当てはめましょう。 something の後に来る 否定語は 三人称単数系の否定語 doesn't となることに注意しましょう。 「良くない感じがする」の部分は、「〜と感じる」という意味のフレーズ「feel 〜(形容詞)」を使いましょう。〜(形容詞)の部分には、「正しい」や「合っている」という意味の right を当てはめましょう。 例文: I don't know, something doesn't feel right. わからないけど、嫌な予感がする。