プロフィール
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英語系資格
英検準1級、TOEIC970点
海外渡航歴
セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間
自己紹介
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「いてもいなくても同じ」みたいに、存在価値を無視されるような扱いを受けること。誰からも必要とされず、ぞんざいに扱われる悲しさや屈辱感を表現します。仕事で意見を無視されたり、仲間外れにされたりするような状況で使えます。 That's what happens when you're treated like you're useless for too long. それは、あまりにも長い間、無能扱いされ続けた結果だね。 ちなみに、「To be treated like an idiot.」は、直訳の「バカみたいに扱われる」という意味です。見下されたり、子ども扱いされたりして、イラっとしたり、うんざりした時に使えますよ。例えば、簡単なことを何度も説明された時なんかにピッタリです。 This is what happens when you're treated like an idiot for too long. これは、あまりにも長い間、無能扱いされ続けた結果だね。
「人の肩越しにのぞき見する」という意味です。本やスマホの画面などを、持ち主の許可なく後ろからこっそり見る、少し失礼で詮索好きなニュアンスがあります。電車の中やカフェなどで使える表現です。 I read the love letter the girl next to me was writing over her shoulder. 隣の席の女の子が書いていたラブレターを肩越しに盗み読みしちゃった。 ちなみに、「Snoop on what someone is reading」は、誰かが読んでいるものをこっそり覗き見する、という少しイタズラっぽいニュアンスです。電車で隣の人のスマホ画面や本を肩越しにチラ見するような、日常のちょっとした場面で使えますよ。 I snooped on the love letter the person next to me was writing so earnestly, which is a rare sight these days. 隣の席の子が一生懸命書いているラブレターを盗み読んじゃった、今どき珍しいよね。
「an odd duck」は、ちょっと風変わりでユニークな人を指す、親しみを込めた表現です。「変なやつ」と訳せますが、悪口というより「個性的で面白い人だね」というニュアンス。少し変わった趣味を持つ友人や、独特なファッションの同僚などに愛情を込めて使えます。 He's a real odd duck, always doing things his own way. あの人、いつも自分のやり方で物事を進める、正真正銘の変わり者だよ。 ちなみに、「He's a bit of an oddball.」は「彼ってちょっと変わり者だよね」くらいのニュアンスで使えます。個性的で面白い人、というポジティブな意味合いで使われることも多いです。周りとは少し違うユニークな趣味や言動をする人を紹介するときにぴったりの、親しみを込めた表現ですよ。 He's not just a bit of an oddball; he's a genuine, one-of-a-kind eccentric. 彼はただの変わり者じゃなくて、正真正銘、唯一無二の奇人変人だよ。
「彼は病気で亡くなりました」という意味です。特定の病名は伏せつつ、死因が病気であることを伝える、丁寧で一般的な表現です。 親しい間柄から少し改まった場面まで幅広く使え、「闘病の末に…」といったニュアンスも含まれます。事故や突然死ではないことを示したい時にも便利です。 It's suspected the driver died of an illness, causing him to crash into the tree. 運転手は病気で亡くなり、その結果、木に激突したのではないかと疑われています。 ちなみに、「He passed away from natural causes.」は「彼は老衰で亡くなりました」や「彼は自然死でした」という意味です。事故や事件、特定の病気が直接の原因ではなく、穏やかに天寿を全うしたというニュアンスで使われます。故人や遺族を気遣う、丁寧で優しい表現です。 The police suspect he passed away from natural causes right before the crash. 警察は、彼が衝突の直前に病死したとみています。
「人の命を全く何とも思っていない」という強い非難を込めた言葉です。危険だと分かっていながら、結果的に誰かが死んでも構わないという無責任で極めて悪質な態度を指します。飲酒運転や無謀な運転、安全対策を無視した工事などの文脈でよく使われます。 That shows a reckless disregard for human life. それは人命を軽視した無謀な行為だ。 ちなみに、"Willful blindness"は「見て見ぬふり」のニュアンスです。「怪しいな」と気づいているのに、わざと関わらず、責任を逃れようとする状況で使えます。例えば、友人の不正に薄々感づきながらも、あえて知らないふりをする時などにピッタリです。 A flowerpot just fell from above? That sounds like a case of willful blindness. 植木鉢が上から落ちてきただって?それは未必の故意が疑われるケースだね。
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