プロフィール
役に立った数 :7
回答数 :6,905
質問数 :0
英語系資格
英検準1級、TOEIC970点
海外渡航歴
セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間
自己紹介
『オンライン英会話ネイティブキャンプ』は月額6,480円で24時間365日、いつでもどこでも回数無制限でマンツーマンの英会話レッスンが受けられます!
講師はフィリピン人だけではなく欧州人の講師やネイティブ講師も在籍しており、様々な英語に触れられます。
教材も非常に充実しており、レッスン内容に困ることはありません。
おすすめは、特定のトピックについて講師とディスカッションするレッスンです。
もっとも利用されているオンライン英会話 No.1 ※会員数130万人
「彼はノンシャランな態度だね」という感じ。 周りが焦っていたり、大事な場面だったりするのに、本人は「別に?」「まあ、なんとかなるでしょ」と、まったく動じず平然としている様子を表します。 良く言えば「クールで落ち着いている」、悪く言えば「無関心でやる気なさそう」といったニュアンスで使えます。 Asking him anything is like talking to a brick wall; he just has a nonchalant attitude about everything. 彼に何を聞いても暖簾に腕押しで、何事に対しても飄々とした態度なんです。 ちなみに、"He's very laid-back." は「彼ってすごくのんびりしてるよね」という感じです。いつもリラックスしていて、細かいことは気にしない、おおらかな性格を表す褒め言葉です。新しい上司の印象を聞かれた時や、友達の性格を紹介する時に「〇〇さんてlaid-backな人だから、すぐ仲良くなれるよ」みたいに使えます。 He's very laid-back, so you won't get a straight answer out of him. 彼は飄々としているので、まともな答えは返ってきませんよ。
「to talk to oneself」は、声に出して「独り言を言う」こと。考えをまとめたい時、「さて、どうしようかな…」とつぶやいたり、自分を励ますために「よし、頑張ろう!」と声に出したりする状況で使えます。周りに誰もいなくても、つい口から言葉が出てしまう、そんな自然な行為を指す表現です。 The scene where the main character was talking to himself was fantastic. 主人公が独白するシーンは最高でした。 ちなみに、「to think out loud」は「考えを口に出す」という意味です。頭の中だけで考えをまとめるのではなく、独り言のように声に出しながら思考を整理する感じです。「うーん、これをこうして…いや、待てよ…」みたいに、考え中のつぶやきが聞こえてくるような状況で使えますよ。 The scene where the main character was basically thinking out loud was just brilliant. 主人公が独白するシーンは、とにかく素晴らしかったよ。
「a dumb look on your face」は、日本語の「ポカンとした顔」「きょとんとした顔」に近い表現です。 誰かが予期せぬ出来事に遭遇して呆然としたり、状況が理解できずに混乱している時の、ちょっと間の抜けた表情を指します。必ずしも相手を「馬鹿だ」と見下しているわけではなく、親しい間柄での冗談やツッコミとしてよく使われます。 Stop staring into space with your mouth open, you have a dumb look on your face. 口を開けてぼーっとしないで、間抜け面に見えるよ。 ちなみに、「a blank look on your face」は、話が理解できずポカンとしたり、興味がなくて上の空だったり、驚きで呆然としたりする時の「無表情」や「キョトンとした顔」を指す表現だよ。相手の反応がない時や、話についてきていないなと感じた時に使える便利なフレーズなんだ。 You look silly with that blank look on your face and your mouth hanging open. 口をぽかんと開けてぼーっとしてると、間抜け面に見えるよ。
「Step by step」は「一歩一歩、着実に」という感じです。 焦らず、物事を順序立てて一つずつ進めるポジティブなニュアンスで使われます。 新しいことを学ぶ時や、複雑な作業をする時に「焦らないで、一つずつやっていこう!」と自分や相手を励ますのにピッタリな言葉です。 You can only learn step by step. 一歩ずつしか学べないんだよ。 ちなみに、「One day at a time.」は「焦らず、一日一日を大切にね」という温かい励ましの言葉だよ。大きな問題や目標を前にして不安な時、「先のことは考えすぎず、まずは今日できることをやろう」と自分や相手を元気づけるのにピッタリなフレーズなんだ。 Learning is a marathon, not a sprint. Just take it one day at a time. 学習は短距離走じゃなくてマラソンなんだよ。一日一日着実にやっていこう。
「Move your mouth」は「口を動かせ」という直訳通り、少し強い命令口調の表現です。 相手が黙り込んでいたり、言いにくそうにしている時に「何か言えよ!」「はっきり喋って!」と、少しイライラした感じで促すニュアンスで使われます。友達同士の会話で冗談っぽく使うこともできますが、基本的には少しぶっきらぼうな印象を与えるので、使う相手や状況には注意が必要です。 When you're learning a new language, it's really important to just move your mouth and make the sounds. 新しい言語を学ぶときは、とにかく口を動かして音を出してみることが本当に大事だよ。 ちなみに、"Start talking." は、単に「話し始めて」という意味だけじゃないんだ。相手が何か言いたそうなのに黙っている時や、何かを隠していると感じた時に「さあ、話してごらん」「白状しなさい」と促す、少し強めのニュアンスで使われることが多いよ。 When learning a new language, you just have to start talking, even if you make mistakes. 新しい言語を学ぶときは、たとえ間違えてもとにかく話し始めるしかないんです。
日本