プロフィール
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英語系資格
英検準1級、TOEIC970点
海外渡航歴
セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間
自己紹介
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Sewer rat(ドブネズミ)は、誰かをひどく侮辱する時に使う言葉です。 「汚い」「卑劣」「裏切り者」「信用できない」といったニュアンスで、相手を社会の底辺にいるかのように見下す、かなり強烈な悪口です。 友達同士の冗談で使うにはキツすぎるので、本気で相手を罵りたい時以外は使わない方がいいでしょう。 I spotted a sewer rat while I was cleaning out the gutter. ドブの掃除をしていたら、ドブネズミを見かけました。 ちなみに、"Brown rat" は一般的に「ドブネズミ」を指す言葉だよ。身近にいる大きめのネズミで、下水やゴミ捨て場など、ちょっと汚い場所にいるイメージが強いかな。だから、ペットのかわいいネズミの話をしている時に使うと、少しびっくりされちゃうかもしれないね! I saw a brown rat while I was cleaning out the gutter. ドブネズミを側溝の掃除中に見かけました。
失恋や失敗など、辛い過去を乗り越えて「次に進む」「気持ちを切り替える」という前向きなニュアンスで使います。「もう終わったことだ」と区切りをつけ、未来へ目を向けるイメージです。 友達を励ます時や、自分に「くよくよしないで進もう!」と言い聞かせる時などにピッタリな、ポジティブな一言です。 Don't you think it's time we moved on from just living together? そろそろ同棲に区切りをつけて、次に進むべきだと思わない? ちなみに、「To draw a line under it.」は、過去の嫌なことや失敗に「これで終わり!」と区切りをつけて、前に進むぞ!って時に使う表現だよ。長引く口論を終えたい時や、ミスを引きずらずに気持ちを切り替えたい時なんかにピッタリなんだ。 We've been living together for years now. Don't you think it's time to draw a line under it and decide on our future? そろそろこの同棲生活に区切りをつけて、私たちの将来を決めるべきじゃない?
マルベリーは、桑の実のこと。甘酸っぱくておいしいフルーツです。 また、その実のような「濃い赤紫色」を指す色名としてもよく使われます。ファッションやコスメで「マルベリー色のリップ」のように登場し、大人っぽく深みのある、おしゃれで上品な雰囲気を演出したいときにぴったりです。 I looked it up, and it turns out they're mulberries. 調べたら、桑の実でした。 ちなみに、この表現は「正式名称は知らないけど、木になるベリーだからツリーベリーって呼ぶ人もいるよ」といった、ちょっとした豆知識や補足情報をカジュアルに伝える時にぴったりです。相手との会話を広げるきっかけにもなります。 I looked it up and they're mulberries. Some people just call them tree berries. 調べたら桑の実でした。ツリーベリーって呼ぶ人もいるみたいです。
「to pan something」は、映画や本、レストランなどを「めちゃくちゃにけなす」「酷評する」という意味です。評論家が作品をボロクソに言ったり、SNSで「あの映画は最悪だった」とこき下ろすような状況で使います。単なる批判ではなく、かなり手厳しいネガティブな評価というニュアンスです。 The show was so panned by critics that it was cut short after just three episodes. その番組は批評家から酷評され、たった3話で打ち切りになりました。 ちなみに、"to slate something" は、大きく分けて2つの意味で使えます。一つは「〜を予定する」で、会議やイベントの日程を決める時に便利です。「The meeting is slated for next Tuesday.(会議は来週火曜の予定です)」のように使います。もう一つは「〜を酷評する」という意味で、映画評などで見かけますよ。 The show was so heavily slated by critics that it was axed and turned into a miniseries. あの番組は批評家から酷評された結果、打ち切りになってミニシリーズにされちゃったんだ。
「researcher」は、大学の学者や科学者だけでなく、もっと広い意味で使えます。何かを深く掘り下げて調べる人なら誰でもOK! 例えば、企業のマーケティング部で市場を分析する人や、新しい製品のためにユーザーの意見を聞く人も「researcher」です。「探求する人」「調査員」くらいの気軽なニュアンスで、ビジネスや趣味の文脈でも幅広く使えますよ。 You're so into dragonflies, maybe you'll be a dragonfly researcher someday. 君は本当にトンボに夢中だね、いつかトンボの研究者になるかもしれないよ。 「ちなみに」は、本題に補足情報を加える際に便利な言葉ですが、口語的な印象が強いため、論文や厳格な発表では避けるのが無難です。 口頭発表や質疑応答、少し砕けたレポートなどで「ちなみに、この実験では副次的に〜という結果も得られました」のように、関連する豆知識や余談を付け加える際に使うと効果的です。 You're so into dragonflies, you might have an academic future studying them. 将来、トンボを研究する学者になるかもしれないね。
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