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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

1 How's the big city? 大都市はどんな感じ? 構文形式で How's~? は「~はどう?」と状況や感想を尋ねる定番です。友人とのカジュアルな会話にぴったりです。 構文は、疑問副詞(How)の後にbe動詞、主語(big city)を続けて構成します。 2 What's it like living in a big city? 大都市で暮らすのってどんな感じ? 構文形式で What's it like~? は「~ってどんな感じ?」と尋ねる定番です。動名詞句 living in a big city を加えることで、住んでみた感想を具体的に聞く形になります。 構文は、疑問代名詞(What)の後にbe動詞、主語(it)、形容詞(like:どんな感じ)、動名詞句( living in a big city:大都市で暮らすこと)を続けて構成します。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

1 But you should still do your best. でも、それでも最善を尽くすべきでしょ。 構文は、接続詞(But)の後に第三文型(主語[you]+動詞[do]+目的語[your best:最善])に助動詞(should:~すべき)と副詞(still:それでも)を加えて構成します。 接続詞 But を文頭に使うのは口語表現の場合です。書く場合は、 However を使います。 2 You should give it your all, though. でも、全力を尽くすべきだよ。 フレーズ give it your all は「全力を尽くす」という意味です。副詞 though (でも)が後ろに来ることで、軽い反論のニュアンスが加わります。 構文は、第四文型(主語[You]+動詞[give]+間接目的語[it]+直接目的語[your all:全力])に助動詞(should)と副詞(though)を加えて構成します。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

1 She doesn't understand boundaries. 彼女は距離感がわかっていない。(境界線を理解していない) 名詞 boundaries は「境界線」や「一線」を意味し、人間関係の適切な距離感や限度を指します。境界線を理解していないと「距離感がわかっていない」と言われてしまうわけです。 構文は、第三文型(主語[she]+動詞[understand]+目的語[boundaries])に否定語(doesn't)を加えて構成します。 2 She crosses the line too easily. 彼女は簡単に一線を越えてしまう。 慣用表現の cross the line は「一線を越える」「やりすぎる」という意味です。心理的・社会的距離を越える行動に対して使います。つまり「距離感わかってない」のです。 構文は、第三文型(主語[She]+動詞[crosses]+目的語[line])に副詞句(too easily:簡単に)を組み合わせて構成します。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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1 They said to keep an eye on it. 経過を見守るように言われたよ。 フレーズ keep an eye on it は「それを注意深く見守る」というニュアンスがあります。 構文は、第一文型(主語[they]+動詞[said])に副詞的用法のto不定詞(to keep an eye on it:経過を見守るように)を組み合わせて構成します。 2 They said it's just a wait-and-see situation. 今は様子を見る状況だって。 フレーズの wait-and-see は「成り行きを見守る」「状況を見極める」という意味です。 構文は、「~だって」の表現 They said の後に第二文型(主語[it]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[wait-and-see situation:様子を見る状況])に副詞(just:ただ)を加えて構成します。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

1 A baby bird fell down. ヒナが落ちていた。 複合動詞 fell down は「落ちた」という意味です。 fell は fall の過去形ですね。木から地面に落ちたことをシンプルで直接的な表現で伝えます。 構文は、第一文型(主語[baby bird]+動詞[fell down])で構成します。 2 A baby bird was on the ground. ヒナが地面にいたよ。 構文は、第一文型(主語[baby bird]+動詞[be動詞])に副詞句(on the ground)を組み合わせて構成します。副詞句をつけて、すでに地面にいる状態を客観的に述べています。 3 A baby bird had fallen. ヒナが落ちていた。 構文は、過去完了形(主語[baby bird]+助動詞[had]+過去分詞[fallen])で構成します。「木の下で鳥の赤ちゃんを見つけた、拾った」状況の前に「ヒナが木から落ちた」出来事が有ったのでこれは大過去として過去完了形で表します。

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