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1 How far do you plan to travel? 旅行はどこまで行く予定? 構文は、範囲や距離を尋ねるときに使う「どこまで」を意味するフレーズ How (疑問副詞) far (形容詞)のチャンク(語の塊)の後に助動詞(do)、第一文型(主語[you]+動詞[plan:予定する])に副詞的用法のto不定詞(to travel:旅行すると)を組み合わせて構成します。 2 What's your travel itinerary? 旅行の行程はどうなっていますか? 「旅行の行程」を訊いてどこまで行く予定か知ろうというアプローチです。 構文は、疑問代名詞(What)の後にbe動詞、主語(your travel itinerary)を続けて構成します。
1 There's no way she would lie. 彼女が嘘をつくわけがない。 フレーズ There's no way は「~するわけがない」を意味する強調表現です。 構文は、「~が有る・無い」の内容なので「there+be動詞」の構文形式で前述語群の後に主語(no way)と従属節(she would lie:彼女が嘘をつく)を続けて構成します。従属節の助動詞 would は万一の仮定を表します。 2 She can't possibly lie. 彼女が嘘をつくなんてありえない。 フレーズ can't possibly は「絶対に~しない」という意味で強調表現です。 構文は、第一文型(主語[She]+動詞[lie])に否定語(can't)と副詞(possibly)を加えて構成します。
1 feel exhausted 体がきついと感じる 例文 I feel exhausted from all the overtime work. 残業続きで体がきついと感じる。 構文は、第二文型(主語[I]+動詞[feel]+主語を補足説明する補語[exhausted:体がきつい])に副詞句(from all the overtime work: 残業続きで)を組み合わせて構成します。 2 take a toll on one's body 体に負担をかけている 例文 The constant overtime is taking a toll on my body. 残業続きで体に負担がかかっていると感じる。 複合動詞 take a toll on は「~に負担をかける」「~を犠牲にする」の意味です。 構文は、現在進行形(主語[constant overtime:残業続き]+be動詞+現在分詞[taking a toll:負担をかけている])に副詞句(on my body)を組み合わせて構成します。
1 what the truth is 真相はどうなっているのか 例文 I want to know what the truth is. 真相はどうなっているのか、知りたい。 構文は、第一文型(主語[I]+動詞[want])に目的語となる名詞的用法のto不定詞(to know what the truth is:真相はどうなっているのか知ること)を組み合わせて構成します。 2 what’s really happening 真相はどうなっているのか 例文 I need to understand what’s really happening. 真相はどうなっているのか、知りたい。 構文は、第一文型(主語[I]+動詞[need:必要がある])に副詞的用法のto不定詞(to understand what’s really happening:真相はどうなっているのか、知る)を組み合わせて構成します。
1 The tan lines remain clearly visible. 日焼けの跡がくっきり残っている。 名詞句 tan lines は「日焼けの跡」を意味します。 構文は、第二文型(主語[tan lines]+動詞[remain:残っている]+主語を補足説明する補語[clearly visible:くっきりと見えるように])で構成します。 2 The sunburn marks are quite distinct. 日焼けの跡が非常にはっきりしている。 名詞句 sunburn marks は「日焼けの跡」を意味します。 構文は、第二文型(主語[sunburn marks]+動詞[be動詞]+補語[quite distinct:非常にはっきりしている])で構成します。
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