プロフィール

英語系資格

海外渡航歴

自己紹介

0 309
Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「もっと早くあなたに相談しておけばよかった」は仮定法過去を使い上記の構文で表します。 仮定法過去は、過去の事実に反することを表現する文です。この場合、過去の事実は「相談しなかった」ということですよね。 仮定法過去は、「wish + 仮定法過去形」を用いて、現在または過去の事実に反することを表現します。過去の事実に反する場合、動詞は過去完了形(had + 過去分詞)を使用します。 上記に照らして主節は I wish で、ここで wish は動詞として使われ、「~すれば良かった」と話者の願望や後悔を示します。 従属節は過去完了形(主語[I]+助動詞[had]+過去分詞[consulted]+目的語[you])で 構成します。 最後に副詞(earlier:もっと早く)を加えて仕上げます。

続きを読む

0 214
Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

1 Indeed, his actions might have gone too far. 確かに彼の(行動)は度を越したかもしれない。 助動詞 might have で「~かもしれない」のニュアンスを出します。フレーズ go too far で「度を超す」の意味になります。 構文は、副詞(Indeed:たしかに)のあとに現在完了形(主語[His actions]+助動詞[might have]+過去分詞[gone too far])で構成します。 2 Definitely, his words might have overstepped. たしかに彼の(発言)は度を越したかもしれない。 他動詞 overstep が「踏み越える」「度を越える」を意味します。 構文は、副詞(Definitely:たしかに)のあとに現在完了形(主語[his words]+助動詞[might have]+過去分詞[overstepped])で構成します。

続きを読む

0 312
Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

1 I copied the hairstyle. 髪型をまねした。 構文は、第三文型(主語[I]+動詞[copied]+目的語[hairstyle])で構成します。 2 I modeled after the coiffure. 髪型をまねした。 句動詞 model after は「~を模倣する」の意味があります。名詞 coiffure は「髪型」を意味し、 Japanese coiffure で「日本髪」のように用います。 構文は、第三文型(主語[I]+動詞[modeled after]+目的語[coiffure])で構成します。 3 I mimicked the hairstyle. 髪型をまねした。 他動詞 mimic は「~をまねる」の意味があります。 構文は、第三文型(主語[I]+動詞[mimicked]+目的語[hairstyle])で構成します。

続きを読む

0 255
Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

1 We planned a trip on a tight budget. ぎりぎりの予算で旅行を計画した。 構文は、第三文型(主語[We]+動詞[planned]+目的語[trip])に副詞句(on a tight budget:ギリギリの予算で)を組み合わせて構成します。 2 We set up a trip on a shoestring budget. ぎりぎりの予算で旅行を計画した。 形容詞 shoestring は「(靴ひものように)細長い」の意味があり、転じて「資金・予算などわずかな、乏しい」の意味も持ちます。 構文は、第三文型(主語[We]+動詞[set up:計画した]+目的語[trip])に副詞句(on a shoestring budget:ギリギリの予算で)を組み合わせて構成します。

続きを読む

0 223
Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

1 We used to think it was so rural, didn't we? 昔はここがとても田舎だと思ってたよね。 構文は、前半を第一文型(主語[We]+動詞[think])に助動詞的表現(used to:昔~したものだ)を加えて構成します。 後半の従属節は第二文型(主語[it]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[so rural:とても田舎])で構成します。 最後に「にね」と確認の意味合いで付加疑問(didn't we)を続けます。 2 We thought this place was once so rural, didn't we? ここは昔、とても田舎だと思ってたよね。 構文は、前半を第一文型(主語[We]+動詞[thought])で構成します。 後半の従属節は第二文型(主語[this place]+動詞[be動詞]+補語[so rural:とても田舎])に副詞(once:昔は)を加えて構成します。 最後に「にね」と確認の意味合いで付加疑問(didn't we)を続けます。

続きを読む