プロフィール
1 I'm very dissatisfied with my current job. 今の仕事には不満だらけです。 「不満だらけ」を「とても不満足」のニュアンスで very dissatisfied と表します。 構文は、第二文型(主語[I]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[very dissatisfied])に副詞句(with my current job:今の仕事には)を組み合わせて構成します。 2 I'm extremely unhappy with my current job. 今の仕事には不満だらけです。 「不満だらけ」を「極度に不満」のニュアンスで extremely unhappy と表します。 構文は、第二文型(主語[I]+動詞[be動詞]+補語[extremely unhappy])に副詞句(with my current job)を組み合わせて構成します。
1 It's a meager raise, though. わずかな昇給だけど。 「ベースアップ」は和製英語です。能力給に基づき給与体系が異なる欧米では「ベア」の概念があまりないので「昇給」を意味する名詞 raise を用います。他の表現で salary increase としても良いです。 構文は、第二文型(主語[It]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[meager raise:雀の涙のような昇給])で構成し、副詞(though:けれども)を文尾に加えて構成します。 「雀の涙のような」は「乏しい」「不十分な」を意味する形容詞 meager で表します。 2 The raise is a pittance, though. 昇給は雀の涙の手当だけど。 「雀の涙のようなベースアップ」を「わずかな手当」を意味する名詞 pittance 一語で表すこともできます。 構文は、第二文型(主語[raise]+動詞[be動詞]+補語の名詞[pittance])で構成し、副詞(though)を文尾に加えて構成します。
「分社」は名詞で上記のように表します。「支系」「分家」を意味する単語ですが、箱根神社が本社とすると分社はそこから分家したものなので適しています。 This is a branch of Hakone Shrine. ここは箱根神社の分社です。 構文は、第二文型(主語[This]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[branch of Hakone Shrine:箱根神社の分社])で構成します。 また参拝客に話す状況なので主語を you にして表すことも可能です。 You are visiting a branch of Hakone Shrine. あなたは箱根神社の分社を訪れています。 構文は、現在進行形(主語[You]+be動詞+現在分詞[visiting:訪れている]+目的語[branch of Hakone Shrine])で構成します。
「詰襟」は名詞句で上記のように表します。 襟が首の周りを囲むように立っており、通常はボタンで閉じるデザインで、中国の官僚(マンダリン)が着用していた伝統的な服装の特徴的な襟のスタイルに基づいています。 「中国清朝時代の官吏の」を意味する限定的用法の形容詞 mandarin と「襟」の名詞 collar を組み合わせて構成します。 Do you have any mandarin collar shirts? 詰襟シャツはありますか? 構文は、助動詞(Do)を文頭に第三文型(主語[you]+動詞[have]+目的語[mandarin collar shirts:詰襟シャツ])を続けて疑問文に構成します。 また「~がある」の内容なので「there + be動詞」の構文形式で表すことも可能です。 Are there any mandarin collar shirts available? 詰襟シャツはありますか? 疑問文に合わせて Are there として前述語群の後に主語(any mandarin collar shirts)と補語の形容詞(available:入手可能な)を続けて構成します。
「つづら折り」は上記の名詞で表します。登山鉄道の運転形態で前向きと後ろ向きに進行方向を変えながら険しい地形を登っていくのをスイッチバックと呼びます。 The mountain trail has many switchbacks that make the hike challenging. 山道には多くのつづら折りがあり、ハイキングを難しくしています。 mountain trail :山道(名詞句) 構文は、第三文型(主語[mountain trail]+動詞[has]+目的語[many switchbacks])で構成し、目的語を先行詞に関係代名詞(that)で修飾節(make the hike challenging:ハイキングを難しくしている)を導きます 「使役動詞(make)+目的語+形容詞」の構文形式で「~(目的語)を~(形容詞)にさせている」の意味が出せます。
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