プロフィール
1 I have come to have a clearer direction. より明確な方向(=進む道)が見えてきました。 構文は、過去の出来事が現在にも影響しているニュアンスを表すので現在完了形(主語[I]+助動詞[have]+過去分詞[come:~のようになった])で副詞的用法のto不定詞(to have a clearer direction:より明確な方向をもつ)を組み合わせて構成します。 2 I can see my path forward now. 今、自分の進む道が見えてきました。 構文は、第三文型(主語[I]+動詞句[can see:~を見られる]+目的語[my path forward:私の進むべき道])に副詞(now)を加えて構成します。
1 I haven't lived this long for nothing. だてに長く生きてないよ。 構文は、過去のことが現在に影響している状況を表すので現在完了形(主語[I]+助動詞[have]+過去分詞[lived]+目的語[this long:この長い間])で否定の副詞(not)と副詞句(for nothing:何もせずに、だてに)を組み合わせて構成します。 2 I’ve picked up some wisdom over the years. 長い年月の中で、少しは知恵を身につけたよ。 構文は、現在完了形(主語[I]+助動詞[have]+過去分詞[picked up:身につけた]+目的語[some wisdom:いくらかの知恵])で副詞句(over the years:長い年月の中で)を組み合わせて構成します。
1 You got tattled on. 君は告げ口されたんだよ。 構文形式で「get+過去分詞」は「~(過去分詞)の状態にされる」の意味になります。句動詞 tattle on は「告げ口する」の意味です。 構文は、第二文型(主語[You]+動詞[got:~の状態になった]+主語を補足説明する補語の過去分詞句[tattled on:告げ口された])で構成します。 2 Someone snitched on you. 誰かが君のことを告げ口したんだよ。 句動詞 snitch on は「告げ口する」の意味です。 構文は、第三文型(主語[Someone]+動詞[snitched on]+目的語[you])で構成します。
1 The design is a bit off. デザインが少し変です。 構文は、第二文型(主語[design]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語の形容詞句[a bit off:少し変])で構成します。 2 The design looks a bit unusual. デザインが少し変わっているように見えます。 構文は、第二文型(主語[design]+動詞[looks]+補語の形容詞句[a bit unusual:少し変わっている])で構成します。 3 The design seems a little strange. デザインが少し奇妙に見えます。 構文は、第二文型(主語[design]+動詞[seems]+補語の形容詞句[a bit strange:少し奇妙])で構成します。
1 Should I ask for help? 助けを頼むべきかな? 構文は、「~すべき」の意味の助動詞(Should)を文頭に第一文型(主語[I]+動詞[ask])に副詞句(for help)を組み合わせて構成します。 定型表現として「ask for +名詞」で「~(名詞)を頼む」の意味合いが出せます。 2 Do you think I should ask for assistance? 助けを頼むべきだと思う? 他の人に意見を求める場合は、「~だと思いますか?」の意味の疑問形 Do you think を文頭において従属節を続けます。 従属節は助動詞(Should)を文頭に第一文型(主語[I]+動詞[ask])に副詞句(for assistance)を組み合わせて構成します。
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