プロフィール
1 My back hurts when I stand up. 立ち上がると腰が痛いです。 構文は、前半の主節は第一文型(主語[My back]+動詞[hurts:痛む])で構成します。 後半は主節の時を表す従属副詞節で接続詞(when:~すると)のあとに第一文型(主語[I]+動詞[stand up:立ち上がる])で構成します。 2 I have back pain when I get up. 起き上がると腰が痛いです。 構文は、前半の主節は第三文型(主語[I]+動詞[have]+目的語[back pain:腰痛])で構成します。 後半は主節の時を表す従属副詞節で接続詞(when)のあとに第一文型(主語[I]+動詞[get up:起き上がる])で構成します。
1 I have a sharp pain. 鋭い痛みがあります。 「キリキリする痛み」 とは「鋭く痛むさま」を表すオノマトペなので形容詞 sharp を用います。 構文は、第三文型(主語[I]+動詞[have]+目的語[sharp pain])で構成します。 2 I'm experiencing a stabbing pain. 刺すような痛みを感じています。 「鋭く」は「刺すような」とニュアンスが通じますので形容詞 stabbing も使用できます。 構文は、現時点で「~している」という場合は現在進行形(主語[I]+be動詞+現在分詞[experiencing:経験している]+目的語[stabbing pain])で構成します。
1 hearty 心からの、懇ろ They are very hearty. 懇ろです。 構文は、第二文型(主語[They]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[very hearty])で構成します。 主語である「新しいスタッフ」は性別が不明です。このような場合、文法上、人称代名詞は対象が一人でも they を用います。 2 gracious 親切な、懇ろ They are very gracious. 懇ろです。 構文は、第二文型で補語の形容詞句は very gracious になります。 3 courteous 丁重な、懇ろ They are very courteous. 懇ろです。 構文は、第二文型で補語の形容詞句は very courteous になります。
「叙事詩」は名詞で上記のように表します。 ご質問の「民族叙事詩」ならば「民族の」の意味の限定用法の形容詞 national と組み合わせて national epic と表します。 I'm fascinated by national epics from different cultures. 私はさまざまな文化の民族叙事詩に魅了されています。 構文は、受動態(主語[I]+be動詞+過去分詞[fascinated:魅了されている])に副詞句(by national epics from different cultures:さまざまな文化の民族叙事詩に)を組み合わせて構成します。 また動詞 love を使い表現することもできます。 I love national epics from different cultures. 私はさまざまな文化の民族叙事詩が大好きです。 構文は、第三文型(主語[I]+動詞[love]+目的語[national epics from different cultures:さまざまな文化の民族叙事詩])で構成します。
1 daydream 空想にふける、夢見がち 「夢見がち」は「夢のようなことばかりを考えているさま」を表しているので「空想にふける」の意味の上記の自動詞で表します。同一単語で名詞として「夢想」「白昼夢」の意味があります。 He is always daydreaming. 彼はいつも夢見がちです。 構文は、現在進行形(主語[He]+be動詞+現在分詞[daydreaming:空想にふけっている])に副詞(always)を加えて構成します。 2 be lost in one's thoughts 考え事にふける、夢見がち 慣用表現として「考え事にふける」を意味し「夢見がち」のニュアンスが伝わります。 He's constantly lost in his thoughts. 彼はいつも考え事にふけっています。 構文は、第二文型(主語[He]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語の形容詞[lost:夢中になって])に副詞(constantly:いつも)と副詞句(in his thoughts:自分の考えに)を組み合わせて構成します。
日本