プロフィール

英語系資格

海外渡航歴

自己紹介

0 196
Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「バックアップ取るの忘れた」は構文として上記のように表します。 backup:バックアップ(可算名詞) 第一文型(主語[I]+動詞[forgot:忘れた])に副詞的用法のto不定詞(to make a backup:バックアップ取るの)を組み合わせて構成します。 結果についての情報を加えて応用しましょう。 I forgot to make a backup, and now I might have lost my data. バックアップ取るの忘れた、データを失っているかもしれない。 後半はバックアップし忘れた結果を表すので現在完了形(主語[I]+助動詞[might have:~したかもしれない]+過去分詞[lost:失った]+目的語[my data])です。

続きを読む

0 279
Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「朝の支度が時間かかる」は構文として上記のように表します。 get ready:用意する、仕度する(複合動詞) 動名詞形にして主語にします。 take long:長くかかる(複合動詞) 動詞 take と副詞 long の組み合わせで間に目的語を入れても良いです。 第三文型(主語[Getting ready in the morning:朝の支度をすること]+動詞[takes]+目的語[me])に副詞(long)です。 理由に関する情報を加えて応用しましょう。 Getting ready in the morning takes me long because of spending so much time on my makeup and hair. メイクやヘアセットに多くの時間を費やすため、朝の支度が時間かかる。 because of:~のために(副詞句) spend:費やす(他動詞) 副詞句(because of spending so much time on my makeup and hair:メイクやヘアセットに多くの時間を費やすため)を加えます。

続きを読む

0 143
Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「テレワーク慣れない」は構文として上記のように表します。 be used to:~に慣れる(熟語表現) 「慣れる」の形容詞 used を含みます。「昔~だったものだ」の助動詞的表現 used to と混同しないでください。 telework:テレワーク(不可算名詞) 「遠隔通信」の tele-communicating と動名詞 working を結合した表現です。 第二文型(主語[I]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語の形容詞[used])に否定の副詞(not)と副詞句(to telework:テレワークに)を加えます。 理由に関する情報を加えて応用しましょう。 I'm not used to telework, as my daily routine has changed. 日々のルーチンが変わってしまったので、テレワーク慣れない。 後半は理由を表す従属副詞節で接続詞(as:~なので)のあとに現在完了形(主語[daily routine:日々のルーチン]+助動詞[has]+過去分詞[changed])です。

続きを読む

0 181
Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「急にアイスが食べたくなる」は構文として上記のように表します。 suddenly:急に(副詞) crave:~をしきりに欲しがる(他動詞) 上記の意味から「無性に食べたい」のニュアンスに繋がります。 第三文型(主語[I]+動詞[crave]+目的語[ice cream])に副詞(suddenly)です。 タイミングに関する情報を加えて応用しましょう。 I suddenly crave ice cream, even in the middle of the night or during winter. 夜中でも冬でも急にアイスが食べたくなる。 even:~でも(副詞) in the middle of:~の真ん中に、真っ最中に(副詞句) 副詞句(even in the middle of the night or during winter:夜中でも冬でも)を加えます。

続きを読む

0 204
Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「災害用の備えをしてない」は構文として上記のように表します。 disaster:災害(不可算名詞) 具体的に表すときは可算扱いです。 「災害が起こるかも」と思った過去があるにも関わらず「準備してない」という現状に至ってしまった経過を表すために現在完了形(主語[I]+助動詞[have]+過去分詞[prepared]+目的語[anything:なにも])に否定の副詞(not)と副詞句(for disasters:災害用に)を加えます。 結果に関する情報を加えて応用しましょう。 I haven't prepared anything for disasters, making me feel uneasy. 災害用の備えをしてなくて不安だ。 uneasy:不安な、心配な、気にかかる(形容詞) 後半に結果を表す現在分詞構文(making me feel uneasy:私を不安に感じさせている)を続けます。 「使役動詞(make)+目的語(me)+原形不定詞(feel uneasy)」の構文形式で「~(目的語)に~(原形不定詞)させる」の表現ができます。

続きを読む