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警察などの規制線は「cordon」と言います。 ロングマン現代英英辞典には「a line of police officers, soldiers, or vehicles that is put around an area to stop people going there(人々がそこに行くのを止めるためにその地域の周りに配置された警察官、兵士、または車両の列)」と解説があるのでご紹介します。 ご質問の「緊急車両が集まっているところを見に行ってみたけど規制線がはられていて近づけなかった」は以下が適訳と考えます。 (訳例) I went to see where the emergency vehicles were gathered, but I couldn't get close because the cordon was put up. (緊急車両が集まっているところを見に行きましたが、規制線が張られていて近寄れませんでした。) ご参考になれば幸いです。
辞書を参照したところ「気持ちが冷める」の訳例に「fall out of love」が有りました。「fall in love」のラブラブ状態からoutして気持ちが冷めたわけですね。 (例文) Why did you fall out of love with him? (なぜ彼への気持ちが冷めてしまったの?) ご質問の「とにかく彼に対して気持ちが冷めました」は以下が適訳と考えます。 (訳例) Anyway, I fell out of love with him. 他のイディオムとしては「drift apart from」で「心が離れる」というのもあります。 ご参考になれば幸いです。
「rapport」は名詞で「一致・調和を特徴とした関係」を意味します。 ロングマン現代英英辞典には「friendly agreement and understanding between people(人々の間の友好的な合意と理解)」と解説があるのでご紹介します。 「very close rapport」と言えば「とても密な理解しあった関係」という事になり「気持ちが通じ合う」とニュアンスは同じです。 「気持ちが通じ合うことが必要だ」は以下が適訳と考えます。 (訳例) It is necessary to have a very close rapport with the person who has the same pain. (同じ痛みを抱えている人との気持ちが通じ合う関係が必要です。) ご参考になれば幸いです。
各種辞書を参照したところ「easily(簡単に)」、「freely(自由に)」、「readily(準備万端で)」、「cheerfully(楽し気に)」、「without any sense of hesitation(ためらいなく)」、「without reserve(遠慮なしで)」、「without treating it as a big deal(大事になる脅威無しに)」、「casually(カジュアルに)」などが「気軽に」のニュアンスを含む英訳として紹介されていました。 「スマホで気軽に使える」を「スマホで難しい操作を気にせず気軽に使える」と解釈して訳すると以下が適訳と思います。 (訳例) You can use it easily without worrying about difficult operations on your smartphone. (スマホの難しい操作を気にせず、気軽に使えます。) ご参考になれば幸いです。
名詞「whim」には「気まぐれな考え、むら気、でき心、気まぐれ」の意味が有ります。 ロングマン現代英英辞典には「a sudden feeling that you would like to do or have something, especially when there is no important or good reason(特に重要な理由や正当な理由がない場合に、何かをしたい、または何かをしたいという突然の感情)」と解説があるのでご紹介します。 ご質問の「シェフの気まぐれ料理」は以下が適訳と考えます。 (訳例) Chef's whim specialties 「specialties」は「特製料理」という意味になります。 ご参考になれば幸いです。
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