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USBメモリの容量を超えるデータを記録しようとしてメモリ不足の状況になっているので、 "This data surpasses the memory capacity of the USB. (このデータはUSBのメモリ容量を超えます。)"と表現すると良いですね。 動詞「surpass」には「上回る、越える」という意味が有り、以下のように使います。 (例文) The quarterly sales figures have surpassed everyone's expectations. (四半期の売上高は皆の予想を上回りました。)
「dishes on the menu」で「メニューに載っている料理」となります。 「not」を入れて「dishes not on the menu」とすれば「メニューに載ってない料理」と変更できます。 「メニューに載っていないものを注文できますか?」は以下が適訳と考えます。 (訳例) Can I order a dish not on the menu? (メニューにない料理を注文できますか?) 参考ですが「名物料理」を「speciality」といいます。レストランに行ったらまずそれを聞いてみるのも良いですよね。 (例文) What's your speciality? (この店の名物料理は何ですか?)
シンプルな表現は「very important」ですね。 他に形容詞「material」でも「important」と同じ意味に使えます。 Cambridge Dictionaryには「important or having an important effect:(重要である、または重要な影響を及ぼしている)」と解説があるので訳として間違いないと思います。 (例文) If you have any information that is material to the investigation, you should state it now. (調査に重要な情報をお持ちの場合は、今すぐそれを述べるべきです。) 「このメッセージ、めっちゃ重要だから、絶対読んでね」として訳すると以下が適訳と考えます。 (訳例) This message is very important, so please read it definitely. ※「絶対に」の副詞は「definitely」を使います。 ※「very important」を「very material」に置き換えても良いです。
"Did you get my email?"で「私のメールを受け取りましたか?」の意味になるのでニュアンスが通じると思います。 勿論直訳して"Did my email arrive on you?(私のメールはあなたに届きましたか?)"としても良いですよ。 上記は返事が来なくて焦れているのを、婉曲的に表現しているわけですが、「返事待ってますよー」ともう少し直接的に言ってもいいですよね。その場合は以下の表現は良いでしょう。 (例文) I look forward to your reply to my email. (私のメールへの返信を楽しみに待ってます。)
「おかしい」というのは、この場合「誤作動する」という意味なので「malfunction」が適語と思います。 Cambridge Dictionaryには「to fail to work or operate correctly(正しく動作しない)」と解説があるので訳として間違いないと思います。 (例文) The equipment malfunctions at temperatures below freezing. (その装置は氷点下の温度で誤動作します。) アレンジして「ねぇタクシー運転手さん、その料金メーターは誤作動してますよ」として訳すると以下が適訳と考えます。 (訳例) Hey taxi driver, the fare meter is malfunctioning.
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