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(1)「would rather +動詞+ than 」で「~するより(動詞)した方がまし」の表現ができます。 (例文) I would rather die than doing it. (そんなことするくらいなら死んだほうがましだ。≒ 死んでも嫌だ。) (2)「even if~(たとえ~でも)」を使う強調構文でも表現することができます。 (強調構文の例文) I'll go even if she doesn't. (たとえ彼女が行かなくても私は行きます。) 上記を参考に「死んでも嫌だ」は以下のように訳します。 (訳例) I'll hate it even if I would die. (死んでも嫌です。)
so that構文 「so+形容詞・副詞+that節(that+主語+動詞)」で、「(形容詞・副詞)なので、(that節)です」との表現ができます。 上記の"It hurts so much that I would die."を分解すると「much」は「hurt」を修飾する副詞です。that節が「I would die」になります。「かもしれない」のニュアンスを出すときは助動詞「would」を入れると良いでしょう 意味として「死ぬかもしれないほど痛みがひどい」となりますので「死ぬほど痛い」とニュアンスが通じます。 虫歯は「cavity」ですが複数形にしてご質問を以下のように訳しました。 (訳例) It hurts so much that I would die from cavities. (虫歯で死ぬほど痛いです。)
「支障が生じる」はシンプルな表現なら「cause a problem」で良いでしょう。単語の難易度を上げると「engender an obstacle」とも表現できます。 (例文) Given that EDS is predominantly present during monotonous situations, it may engender an obstacle to sustained attention and to perform everyday activities. (EDS は主に単調な状況で発生するため、持続的な注意力や日常活動に障害を引き起こす可能性があります。) 上記の例文参考に「うつ病は、日常生活に大きな支障が生じるので治療が必要になります」は以下が適訳と考えます。 (訳例) Because a depression may engender a serious obstacle to perform everyday activities, treatment will be required. (うつ病になると日常生活に深刻な支障をきたす場合があるため、治療が必要になります。)
英語辞書で「指折りの」は「leading」と訳されているので先ずこれが使えます。 「日本で指折りの会社だ」は"The company is a leading company."となりますが、「その会社は大手企業」の意味で「屈指感」が出ていないので、「one of the 名詞複数形」にしましょう。 (例文) The company is one of leading companies in Japan. (その会社は日本で大手企業の一つです[=日本屈指の企業です]。) 辞書では「指折り」とは「多くの中で、指を折って数え上げるほどに、すぐれていること」と定義があるので此方に沿った表現を考えると「one of +形容詞最上級+名詞複数形」が使えると思います。 (例文) The Amazon is one of the longest rivers on earth. (アマゾンは地球で最長の河の一つです。) 上記例文を参考に「日本で指折りの大会社だ」として訳すると以下が適訳と考えます。 (訳例) The company is one of the largest companies in Japan. (その会社は日本屈指[日本でも指折り]の大企業です。) ※客観的にサイズに関して「大きい」というときは、largeを使います。 ※主観的にサイズに限らず「大きい」というときは、bigを使います。
「to give orders to」で「指図する」という意味になります。 「指図しないでよ!」は"Don't give orders to me!"とすると「私に注文つけないでよ!」で「指図しないで!」とニュアンスが通じると思います。 他に動詞「intervene(干渉する)」も使えると思います。 (例文) Don't intervene to my clothes. (私の服に干渉しないでください。) 更に、「control」も使えそうです。 (例文) You shouldn't try to control over to me. (私を支配しようとしてはいけません。)
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