プロフィール
単語は、「基本」は形容詞「basic」を使います。本ケースでは「基本理論」のニュアンスがあるので名詞「theory」を組み合わせても良いでしょう。「解く」は動詞で「solve」です。対象となる「応用問題」を「application queries」と訳して付加して良いと思います。「忠実に」は副詞で「faithfully」です。 「基礎理論に忠実に応用問題を解いてみましょう」として構文化すると、「~しましょう」を「Let's+動詞原形+目的語」で表し、「基本に忠実に」の副詞句を続ける構成になります。 たとえば"Let's solve application queries faithfully to the basic theory."とすればご質問の意味になります。
単語は、「固める」を動詞で「solidify」とします。「基礎力」は「basic skills」です。 「まずは基礎力を固めないと応用問題は解けません」として構文化すると、「応用問題は解けません」と「まずは基礎力を固めないと」の二つの節が必要です。前者はあなた(you)を主語に「助動詞+動詞原形+目的語」の順で否定形にします。後者は「~でなければ」の意味の否定の接続詞「unless」を使い、「主語+動詞+目的語」の構成にします。 たとえば"You can't solve application queries unless you solidify your basic skills first."とすればご質問の意味になります。
単語は、「上回る」は前置詞「above」で表現します。「基準」は本ケースでは「目標基準」と解されるので「target standard」とします。 「上半期の売り上げは目標基準を上回っていた」として構文化すると、主語は「上半期の売り上げ(Sales in the first half)」となり、「~の状態である」意味のbe動詞と「基準を上回る」意味の前置詞句が続く構成になります。 たとえば"Sales in the first half were above target standards."とすればご質問の意味になります。
単語は、「危険地帯」は名詞「danger(危険の原因となるもの)」と名詞「zone」を組み合わせて表現します。「遠ざかること」は名詞句で「move away」で良いでしょう。「~するのみ」は「しなければならないことは~のみ」のニュアンスなので「all I have to do+be動詞+名詞」で表現します。 構文は、「危険地帯までの距離がわかった」と「後はそこから遠ざかるのみ」の二つの節を作ります。因果関係があるので接続詞「so」で繋ぎます。 たとえば“Now that I know the distance to the danger zone, so all I have to do is move away from it.”とすればご質問の意味になります。
日本