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単語は、「妨害工作する」は動詞「sabotage」を使います。「~の為に」は成句の「in order to」、「自滅的な」は形容詞「self-defeating」をそれぞれ使います。 構文は、「健康的な生活を送るために」の節と「自滅的な日々を妨害工作しないと」の節を二つ作ります。前者は「In order to(為に)+動詞原形+目的語」の構成で、後者は私(I)を主語に句動詞「have to」に動詞原形を組み合わせて、目的語を続ける構成です。 たとえば“In order to live a healthy life, I have to sabotage my self-defeating days.”とすればご質問の意味になります。
単語は、「訪問する」は動詞で「visit」と言います。「これから」は副詞「now」を使います。 構文は、「宜しいでしょうか?(=良いでしょうか?)」の許可を求める内容なので、助動詞「may」を文頭に置いた疑問文を作ります。私(I)を主語にして「May+主語+動詞の原形」の基本構成にします。 たとえば"May I visit now?"とすればご質問の意味になります。 他にit構文の疑問文にして"Is it okay if I visit now?"という構文でも同じ意味になります。形容詞「okay(大丈夫)」を補語にして、接続詞「if」で始まる仮定法の節を続けます。
単語は、「砲丸投げ」は「shot put」と言います。また「砲丸投げ選手」は「shot-putter」と言います。 「あの砲丸投げの選手は金メダルの最有力候補だ」として構文化すると、主語は「あの砲丸投げ選手」で、「~である」の意味のbe動詞と主語を補い説明する補語(本ケースでは「本命、候補:the favorite」)が続きます。主語+動詞+補語の構成の構文を第二文型と言います。この基本構文に「金メダル獲得の」の意味のto不定詞を付けます。 たとえば"That shot-putter is the favorite to win the gold medal."とすれば前段の日本語文の意味になります。
単語は、「偽証する」を動詞「give」と名詞「perjury(偽り)」を組み合わせて表現します。「false testimony(虚偽の証言)」に置き換えても良いです。 構文は、「証人は法廷で事実について偽証した」とすると、主語は「証人:witness」で動詞に上記の「give」の過去形、目的語に「嘘、虚偽の証言」をあてて続けます。主語+動詞+目的語の構成の構文を第三文型と言います。基本構文に「法廷で事実について」の意味の前置詞を構文の終わりの方に付けます。 たとえば"The witness gave a perjury (false testimony) about the fact in court."とすれば前段の日本語文の意味になります。
単語は、「法外な」は形容詞で「exorbitant」と言います。名詞「price」と組み合わせて「法外な値段」と表現できます。 構文は、請求された法外な値段を代名詞「That(それ)」で表し、それを主語に、「~である」を意味するbe動詞(本ケースでは主語が単数で時制が現在なので「is」)と主語を補い説明する補語(本ケースでは上段の「法外な値段」)を続けて構成します。主語+動詞+補語の構成の構文を第二文型といいます。 たとえば"That's an exorbitant price."とすればご質問の意味になります。
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