プロフィール
単語は、「シュート」は名詞「shot」を使います。キャプテン翼の日向 小次郎の必殺シュートは「タイガーショット」でしたよね。名詞「shoot」を使いたくなるところですが、こちらは「射撃、発砲」の意味です。近いニュアンスではありますが、「ゴールへのシュート」は「shot」が良いでしょう。「防ぐ」は動詞で「prevent」です。 構文は、私(I)を主語に、動詞(本ケースでは「防いだ」)、目的語(本ケースでは「強烈なシュート」)の順で構成します。「主語+動詞+目的語」の構成の構文は第三文型と言います。 たとえば"I prevented a strong shot."とすればご質問の意味になります。
単語は、「ジュージュー」はオノマトペで「焼く、揚げる音」を表します。焼いたり、揚げたりする料理は熱いので「焼けるような」の意味の形容詞「sizzling」を使います。 構文は、「~している」の内容なので現在進行形にします。「お母さんがご飯の用意を始めたこと」を代名詞「it」で表し、主語にします。「主語+be動詞+動詞進行形(本ケースでは「立てる:making」)+目的語(本ケースでは「ジュージューの音」)」の順で構成します。「主語+動詞+目的語」の構成の構文を第三文型と言います。 たとえば"It's making a sizzling sound."とすればご質問の意味になります。
単語は、「ジャブジャブ」はオノマトペで「力強く」のニュアンスがあるので、副詞「vigorously」を使います。 「洗濯に強い生地の洋服なので、ジャブジャブ洗っても大丈夫だよ」として構文化すると、「洗濯に強い生地の洋服です」と「ジャブジャブ洗っても大丈夫」の二つの文節を作り、両者には因果関係があるので接続詞「so(~だから)」で繋げます。 前者は「服: clothes」を主語に句動詞「be made of」を使った受動態にして、後者は代名詞「it」を主語にbe動詞、形容詞(大丈夫:okay)、to不定詞(副詞的用法-条件-で「ジャブジャブ洗っても」)の順で構成します。 たとえば"The clothes are made of fabric that is resistant to washing, so it's okay to wash them vigorously."とすれば前段の日本語文の意味になります。
単語は、「シャチホコ」は固有名詞なのでそのまま「shachihoko」として、補足で「想像上の生き物」を足してあげると良いでしょう。「想像上の」は形容詞「imaginary」で「生き物」は名詞で「animal」か「creature」を使います。 構文は、「~と呼ばれている」の内容なので受動態にします。「飾り(ornament)」に形容詞句「名古屋城の屋根に使われている:used on the roof of Nagoya Castle」をあわせて主語部分にして、「be動詞+動詞の過去完了(called)+主語を補足説明する補語(本ケ-スではシャチホコ)」の順で構文化します。 たとえば"The ornament used on the roof of Nagoya Castle is called shachihoko, the imaginary animal (creature)."とすればご質問の意味になります。
単語は、「しゃきしゃきと」はオノマトペで「機敏に」のニュアンスがあるので副詞「promptly」をつかいます。「見たことのないくらい」は「動いていた」を修飾する副詞句で「like never before(これまでにない)」のフレーズを使います。 構文は、「~していた」の内容なので過去進行形にし、「娘」を主語に「主語+be動詞(過去形)+動詞進行形(moving)」の基本構成で、前段解説の副詞と副詞句を後につけて構文化します。 たとえば"My daughter was moving promptly like never before."とすればご質問の意味になります。
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