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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

単語は、「ちぐはぐ」はご指摘のように「噛み合わない」ニュアンスなので形容詞「inconsistent」を用います。 「生徒の質問が曖昧だったので、教師と生徒の会話はちぐはぐだった」として構文化すると、「生徒の質問が曖昧だった:Students' questions were ambiguous」(主語+動詞+補語の第二文型)と「教師と生徒の会話はちぐはぐだった:conversations between teachers and students were inconsistent」(第二文型)の文節を接続詞「so(~だから)」で繋ぎます。 たとえば"Students' questions were ambiguous, so conversations between teachers and students were inconsistent."とすれば上記日本語文の意味になります。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

単語について、"Until what time do you have to work? (何時まで働かなければなりませんか?)"のように前置詞「until」が仏要かチェックしてみましたが、「check-out time」の場合、既に「何時迄に」の意味合いが含まれているので、「until」が使われていない用例の方が圧倒的に多かったです。 構文は、「~は何時ですか?」のニュアンスなので、「チェックアウト時間」を主語に疑問代名詞「what」と「time」を合わせて「What time」を文頭に疑問文にします。語順は「What time+be動詞+主語」になります。 たとえば"What time is the check-out time?"とすればご質問の意味になります。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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単語は、「うれしい」はbe動詞+形容詞「delighted」を組み合わせて表現します。「チームにお迎えできて」は「うれしい」の根拠や理由を示し、修飾する関係なので副詞句となりto不定詞の副詞的用法で「to welcome someone to the team」と表現します。 構文は、私たち(we)を主語に、「~である」の意味のbe動詞、主語を補足説明する補語(本ケースは「うれしい:delighted」)の順で第二文型(主語+動詞+補語 主語と補語はイコールの関係)で基本構文を作り、前段解説の副詞句を繋げます。 たとえば“We are delighted to welcome the expert to the team.”とすればご質問の意味になります。

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Hiro

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単語は、「綿毛」は名詞で「fluff」と言います。「タンポポ」は「dandelion」です。前置詞「of」で繋いで「たんぽぽの綿毛:fluff of a dandelion」と表現できます。 構文は、「昔~したものだ」の内容なので共起表現「used to」を用いて構文化します。私(I)を主語に、「used to + 動詞原形(遊ぶ:play)」で基本構文を作り、「たんぽぽの綿毛を吹いて飛ばして」で副詞句を作り、動詞「play」を修飾します。副詞句は動名詞を用い「by blowing the fluff of a dandelion to fly」と表現します。 たとえば"I used to play by blowing the fluff of a dandelion to fly."とすればご質問の意味になります。

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Hiro

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単語は、「たわわに」は動詞「実る:grow」を修飾する関係なので品詞は副詞になり「abundantly」とします。 構文は、「果物:fruit」を主語に受動態の構文にします。「主語+be動詞+動詞の過去完了形」で基本構文を作り、前段解説の副詞を最後に置きます。 たとえば"Fruits are grown abundantly."とすればご質問の意味になります。他に現在進行形でも同じ意味に構文化できます。"Fruits are growing abundantly."と動詞「grow」を進行形に変換します。

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