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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

単語は、異議を示す等位接続詞「でも」は「But」で文頭に置きます。「~してもいい頃合い」は「high time」という表現を使っても良いでしょう。 構文は、it to構文で、「~するのは(to不定詞の名詞的用法)~(名詞又は形容詞)だ」の形式にします。代名詞「it」を主語に「~である」の意味のbe動詞、主語を補足説明する補語(本ケースでは「頃合い:high time」)の順で第二文型(主語+動詞+補語)で構文化して、to不定詞の名詞的用法(諦めること:to give it up)を続けます。 たとえば"But it's high time to give it up."とすればご質問の意味になります。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

単語は、否定されたことへの異議や不満を表わす「でも」は等位接続詞で「But」を用い、文頭に置きます。「~すべき」は助動詞「should」と動詞原形「do」を組み合わせます。 構文は、「何とすべきか?」の内容なので疑問代名詞「what」を用いて私(I)を主語に疑問文にします。「What +助動詞+主語+動詞原形」の順で構文化します。 たとえば"But what should I do?"とすればご質問の意味になります。もし完了した行動への否定をされて「でも、どうしたらよかったの?」と反応する時は現在完了形を使い"But what should I have done?"とします。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

単語は、「では」は副詞「then」を「じゃぁ」のような間投詞的に使います。 構文は、「どうしましょうか?」の内容なので助動詞「shall(…しましょうか、…したらよいでしょうか)」を使い疑問文を作ります。主語は私たち(we)で疑問代名詞「what」を最初に「what+助動詞(shall)+主語+動詞原形(本ケースでは「する:do」)」の構成で構文化します。副詞は前段解説の様に間投詞的に使うので文頭に置きます。 たとえば"Then what shall we do?"とすればご質問の意味になります。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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単語は、「テニス界」は「the tennis world」と表現する用例が多いです。"how the tennis world has changed since 2000"のような例が有ります。 構文は、「~ない人はない」の二重否定になります。副詞「there」を用い「There is」の構文を二重否定形にします。先ず「人はいない」は「no one」とし、これを先行詞にして関係代名詞「who」で「知らない」の関係詞節を導きます。 たとえば"There is no one who does not know Kei Nishikori in the tennis world."とすればご質問の意味になります。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

単語は、「ここ」は「この個所は」のニュアンスなので「this part」とします。「テストに出る」は「テストの出題対象になる」ということなので名詞「subject(対象)」と「test」を前置詞「of」で繋いで名詞句にします。 構文は、前段解説の「この個所」を主語に助動詞「will」を使い未来形の構文にします。主語+助動詞+動詞原形(本ケースではbe動詞の原形be)+主語を補足説明する補語(本ケースでは前段解説の「テストの対象」の順で構文化します。 たとえば"This part will be the subject of the test."とすればご質問の意味になります。

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