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単語は、「という点では」は「in light of (…の観点から)」という定型表現を使います。 構文は、「講演に興味が持てた:I could have interests in the lecture」と「根拠と理論に基づいた話である:it is the story based on evidence and theory」という二つの文節を前段解説の「という点では」で繋いで構文化します。後節はit構文で「story」を動詞「base」の過去分詞「based」で修飾しています。 たとえば"I could have interests in the lecture in light of that it is the story based on evidence and theory."とすればご質問の意味になります。
単語は、「キャンプする」は「camp」を動詞として使い表現します。「テントを張る」は複合動詞「set up」に名詞「tent」を組み合わせて表現します。 構文は、「~しよう」の呼びかけなので「Let's」を文頭に置いて構文化します。Let's+動詞の原形+目的語(本ケースでは「テント:tent」)+副詞句(本ケースでは「庭で:in the garden」)の順で構文化しますが「Let's」は前段解説の動詞「camp」にもかかりますので最後に「and camp」を付けます。 たとえば"Let's set up a tent in the garden and camp."とすればご質問の意味になります。
単語は、「テレビのうつり」は「テレビの受信」を意味しているので「TV reception」と表現すると良いでしょう。「不安定」は形容詞で「unstable」と言います。 構文は、前段解説の「TV reception」を主語に「~の状態である」の意味のbe動詞、主語を補足説明する補語(本ケースでは「不安定:unstable」)の順で構文化します。「主語+動詞+補語」で構成される構文を第二文型と言います。この場合、主語と補語はイコールの関係です。 たとえば"The TV reception is unstable."とすればご質問の意味になります。
単語は、「デレデレする」はオノマトペで「溺愛する」というニュアンスがあるので複合動詞「dote on」を使うと良いでしょう。主語が「旦那さん:husband」で三人称単数になるので現在形の動詞「dote」には三単現のsを付けます。 構文は、「旦那さん」を主語に前段解説の複合動詞、目的語(本ケースでは「赤ちゃん:baby」)の順で構文化します。「主語+動詞+目的語」で構成される構文を第三文型と言います。 たとえば"My husband dotes on the baby."とすればご質問の意味になります。
単語は、「デュエット」の綴りは「duet」になります。「二人組」の意味の「duo」を使っても良いでしょう。 構文は、「以前(昔)は…だった」の内容なので、「この歌手:this singer」を主語に共起表現「used to」を使います。前述表現に前置詞「to」があるので繋がる動詞は原形となりますが、本ケースの「組む」は動詞「form」を使います。構成は「主語+共起表現+動詞原形+目的語」の順になります。 たとえば"This singer used to form a duet (duo)."とすればご質問の意味になります。
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