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単語は、「してた」は動詞「do」を進行形にして「doing」と表現します。 構文は、「一別以来何をしていましたか?」の内容なので、疑問代名詞「what」を使い、現在完了進行形にします。主語はあなた(you)で「What+助動詞(have)+you+be動詞の過去完了(been)+動詞の進行形(doing)」の順で構文化します。 たとえば"What have you been doing?"とすればご質問の意味になります。「元気にしてたぁ?」のニュアンスなら"How have you been?"としても良いでしょう。
単語は、「思う」は動詞「think」を使います。「そう」は前述の動詞を修飾しているので品詞は副詞で「so」を使います。 構文は、「何故~なの?」の内容なので、疑問副詞の「why」を使い疑問文にします。動詞が一般動詞なので疑問文や否定文にする時は「do・does・did」等の助動詞が必要になります。主語はあなた(you)で「Why+助動詞(do)+主語(you)+動詞原形(think)」の順で構文化して、前段解説の副詞を最後に置きます。 たとえば"Why do you think so?"とすればご質問の意味になります。
単語は、丁寧な依頼は助動詞「could」を用います。副詞の「kindly」も「有難く存じます」的に使えます。 構文は、丁寧に「何といわんとされたかご教示いただけますか」の内容にするので、「ご教示いただけますか」と「何をいわんとされたか」の二つの文節を作ります。前者は「Could you+kindly+動詞原形」で後者はyouを主語に関係代名詞「what」を使い「what you meant to say(何を仰ろうとしたか)」と構文化します。 たとえば"Could you kindly teach me what you meant to say?"とすればご質問の意味になります。
単語は、「お手洗い」は「toilet(イギリスやオーストラリア、ニュージーランドで用いられる)」、「restroom(レストラン・デパート・ホテル・劇場などのもの)」、「lavatory(公衆トイレの丁寧な表現)」、「bathroom(トイレと浴室が一緒にある空間、主にアメリカで用いられる)」などの言い方が有ります。本ケ-スでは「restroom」が良いでしょう。 構文は、「~はどこ?」の内容なので、疑問副詞「where」を使い、「トイレ」を主語に疑問文にします。「where+be動詞+主語」の順で構文化します。 たとえば"Where is the restroom?"とすればご質問の意味になります。
単語は、「どけよ!」は「Move it」と言い、その後に「lady」とか「guys」とか呼びかける対象が来ます。「あっち行け」の「move away」も組み合わせてみました。 構文は、「~しろよ」の強要のニュアンスがあるので命令形にして動詞の原形を文頭に置きます。本ケースでは前段解説の「どけよ!」と「あっち行け!」の二つの命令文を続ける構成にします。 たとえば"Move it guys, move away!"とすれば「みんな、どいて、どいて!」の意味になりご質問の意味にニュアンスが近くなります。"You should learn some manners! (マナーをわきまえなさい!)"と言われるかもしれませんが。
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