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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

単語は、「テクテク歩く」は「trudge」という動詞を使います。「負担を背負い、努力しながらゆっくりと歩く」というニュアンスの言葉です。例えば"We trudged back up the hill.(私たちはテクテクと丘を上っていきました。)"の様に使います。 「てくてく歩いて来た」で構文化すると、私(I)を主語に複合動詞「しなければならなかった(had to)」、動詞の原形(trudge)の順で構文化します。 たとえば"I had to trudge it."とすれば上記日本語文の意味になります。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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単語は、「できる限りのこと」は「出来ること全て」のニュアンスがあるので「all」を代名詞として使い、関係詞節を導きます。この場合は「出来る」を過去形で「I could」とします。 構文は、「~しきった」という完了のニュアンスの内容なので現在完了形にします。私(I)を主語に助動詞「have」、動詞の過去完了形(本ケースでは「した:done」)を続けて、前段解説の目的語節(all I could)を最後に置きます。「主語+動詞+目的語」の構成なので第三文型になります。 たとえば"I have done all I could."とすればご質問の意味になります。

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Hiro

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単語は、「できるとは限らない」は、本ケースでは「絶対に可能とは言えない」のニュアンスなので「definitely(副詞 絶対に) possible(形容詞 可能な)」とは「can(助動詞 可能)+not(副詞)+say(動詞 言う)」な状態であると訳していきます。 構文は、私(I)を主語にthat構文にします。主語を文頭に、前段解説の様に「助動詞+副詞+動詞原形」で基本構文を作り、目的語節をthat節で作ります。内容は「絶対に可能」でit構文で"it is definitely possible"にします。 たとえば"I can't say that it is definitely possible."とすればご質問の意味になります。

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Hiro

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単語は、「つぶらな」は漢字で「円らな」ですので「丸い」の意味の形容詞「round」を使うと良いでしょう。「瞳」は「eyes」です。二つあるので複数形にしましょう。 構文は、「つぶらな瞳:round eyes」を主語に「~である」の意味のbe動詞、主語を補足説明する補語(本ケースでは「可愛い:cute」)の順で構文化します。このように「主語+動詞+補語」の構成の構文を第二文型といいます。この場合、主語と補語はイコールの関係です。 たとえば"The round eyes are cute."とすればご質問の意味になります。

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Hiro

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単語は、「引っ越す」は動詞で「move」です。「つい最近」は「just recently」と副詞句で表現しますが、動詞を修飾する役割を果たします。「just」と「recently」はともに副詞ですが、関係は前者が後者を修飾します。 構文は、私(I)を主語に前段解説の動詞過去形(moved)を合わせる第一文型(主語+動詞)です。この基本構文に副詞の「ここに:here」と前段解説の副詞句を付けます。ともに「moved」を修飾します。 たとえば"I moved here just recently."とすればご質問の意味になります。

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