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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

単語は、「だだっ広い」は「過剰に(無駄に)広い」ニュアンスなので「過剰に」の意味の副詞「excessively」に形容詞「spacious(広い)」を修飾させます。副詞が形容詞を修飾する時は、その形容詞の前に副詞を置くので、「excessively spacious」とします。 「新工場は田舎の広すぎる(だだっ広い)土地に建設されました」として構文化すると、「新工場」を主語に過去形の受動態構文になります。「主語+be動詞+動詞過去完了形」の基本構文に「田舎の広すぎる(だだっ広い)土地に」の副詞句が付きます。 たとえば"The new factory was constructed in an excessively spacious land in a countryside."とすれば上記日本語文の意味になります。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

単語は、「ただいま」は今を強調した言い方で、動詞「戻った:returned」ことを修飾するので品詞は副詞で「just」になります。「休憩」は名詞で「break」と言います。 構文は、私(I)を主語に、前段解説の副詞、動詞過去形(前段解説の「戻った:returned」)で基本構文を作り、「休憩から:from my break」の副詞句(動詞過去形を修飾している)をあわせます。主語+動詞の構成になるので第一文型になります。 たとえば"I just returned from my break."とすればご質問の意味になります。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

単語は、「たすき掛けする」は本ケースでは「ベルトを斜めにかけて締める」ニュアンスなので、「締める」を複合動詞「buckle up」で、「斜めに」を「in crossing」と副詞句にします。 構文は、私(I)を主語に、前段解説の複合動詞、目的語(本ケースでは「鞄のベルト:bag's belt」)、副詞句(「肩に:on a shoulder 」と「斜めに: in crossing」)の順で構文化します。 たとえば "I buckle up the bag's belt on a shoulder in crossing."とすればご質問の意味になります。

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Hiro

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Japan日本

単語は、「たすき」は帯状のものですので名詞「sash」を使います。「紫のたすきをかけた選手」なら動詞「wear」を現在分詞にして形容詞的に使います。「runner wearing the purple sash」の名詞句にすると良いでしょう。 構文は、前段解説の名詞句を主語に、「~である」の意味のbe動詞、主語を補足説明する補語(本ケースでは「うちの大学の学生:my university's student」)で第二文型(主語+動詞+補語)で構文化します。この場合、主語と補語はイコールの関係です。 たとえば"The runner wearing the purple sash is my university's student."とすればご質問の意味になります。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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単語は、「だし」は日本料理特有なので「dashi」として、補足に「broth(煮汁)」を合わせます。「浸した」は動詞「soak」を過去分詞「soaked」にします。「だしに浸した野菜」なら「vegetables soaked in dashi broth」の名詞句で表現できます。 構文は、「~しましょう」なので「let's」を使います。「let's+動詞原形(本ケースでは「添える:accompany」)+目的語(前段解説の名詞句)」の構成になります。 たとえば、"Finally, let's accompany vegetables soaked in dashi broth."とすればご質問の意味になります。

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