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単語は、「感謝の気持ち」は名詞「gratitude」を使います。「表す」は動詞で「express」或いは「show」を使います。 構文は、「どうやって~する」の内容なので疑問副詞「how」にto不定詞を合わせて目的語句を作り、「私はわからない:I don't know」の節と組み合わせます。to不定詞の部分は、前置詞「to」に前段解説の「express my gratitude」を合わせます。 たとえば"I don't know how to express my gratitude."とすればご質問の意味になります。
単語は、「発言」は名詞「comment」を使います。「今の」は「今なされた」のニュアンスなので動詞「make」の過去分詞を使い、副詞句「right now」と合わせて「made right now」とします。 構文は、「誰の~?」の内容なので、疑問代名詞「who」の所有格「whose」を使い疑問文にします。「Whose comment:誰のコメント」を文頭にbe動詞、「comment」を示す代名詞「it」を続けて、前段解説の修飾句を最後に置きます。 たとえば"Whose comment is it made right now?"とすればご質問の意味になります。
単語は、「もの・人を…してもらう、…させる」は動詞「have」+目的語+過去分詞の表現を取ります。 構文は、前段解説に基づき、私(I)を主語に、動詞を過去形「had」に変換して、「トップはそのまま残してもらった」と「サイドだけ切ってもらった」の二つの文節を作ります。前節の目的語は「top part of my hair」、過去分詞は「left」で後節の目的語は「sides」で過去分詞は「cut」です。 たとえば"I had the top part of my hair left as it was and had the sides cut."とすればご質問の意味になります。
単語は、「ドッグフード(小粒の固形飼料)」は名詞で「kibble」と言います。 構文は、「~より~が好き」の内容なので「prefer~to~」の表現を用います。「私の犬(my dog)」を主語に、「prefer+好むもの(本ケースでは「肉や野菜:meat and vegetables」)+to+比較の対象になるもの(本ケースでは「ドッグフード」)」の順で構文化します。三人称単数が主語なので現在形動詞には三単現のsが付きます。 たとえば"My dog prefers meat and vegetables to dog food (kibble)."とすればご質問の意味になります。
単語は、「申し訳ありません」は定型フレーズの"Excuse me."を使います。「どちらの」は疑問形容詞で「which」を使います。 構文は、前段解説の「which」を使い、あなた(you)を主語に疑問文にします。文頭部は「どの会社」は「which company」として「be動詞(本ケースでは「are」)+ 主語(本ケースでは「you」)+ from」(~あなたは来たのか?)の節を導きます。 たとえば"Excuse me, but which company are you from?"とすればご質問の意味になります。
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