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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

単語は、「チャリティーイベント」は「charity event」と綴ります。名詞「charity」は不可算名詞で「慈善(行為)」を意味します。例えば「charity for the poor (貧者のための慈善)」の様に使う事ができます。 構文は、第二文型(主語[it]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[charity event])で構成します。 たとえば"It's a charity event."とすればご質問の意味になります。不定冠詞の「a」が有るのは可算名詞の「event」を用いているからです。 応用して「24時間テレビはチャリティーイベントだよ。テレビ局と出演者はお金貰ってるけどね」で訳すと"24-hour TV is a charity event. The TV station and the performers are paid, though."となります。「though」は副詞で「もっとも~だが」の意味が有ります。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「あの女の人ホスト狂いでチャラチャラしている」という文で考えてみましょう。 単語は、「チャラチャラしている」を「うわついた、軽薄な、ふまじめな」という意味を持つ形容詞の「giddy」で表現します。「ホスト狂い」は「be crazy about playing at a male host bar」と表現します。 構文は、第二文型(主語[that woman]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[crazy])に副詞句(ホストクラブ遊びで:about playing at a male host bar)を組み合わせて前節を構成します。そして後節も第二文型にしますが、主語は共通なので省略して「is giddy」とします。 たとえば“That woman is crazy about playing at a male host bar and is giddy.”とすれば上記の日本文の意味になります。

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単語は、「チャック」は綴りは「chuck」なのですが、本来「(旋盤などの)チャック、つかみ」を意味しているので「zipper」の表現が適切です。「ファスナー:fastener」も「しっかり留めるもの」を意味しているので「zipper」を意図して使うのは和製英語的な使用です。 構文は、「(今)~してしまって、(これから)~できない」の内容なので、現在完了形の文節と未来形の否定文の文節を接続詞「and」で繋いで構成します。前節は「ファスナーが生地に食い込んだ」で第三文型(主語[zipper]+動詞[bitten-biteの過去分詞]+目的語[cloth])に助動詞「has」を加えて構成します。また後節は「won't(助動詞willと副詞notの組み合わせ) open(自動詞 開く)」とします。 たとえば"The zipper has bitten the cloth and won't open."とすればご質問の意味になります。

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Hiro

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単語は、「チャッカマン」は「点火棒」の慣用的な名称なので、「点火棒」の英訳である「ignition rod」または「firing rod」で表現します。 「キャンプのバーベキューには点火棒が欠かせません」として構文化すると、第二文型(主語[ignition rod]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[indispensable 形容詞:欠かせない])に副詞句(キャンプのバーベキューには:for camping barbecues)を組み合わせて構成します。 たとえば“The ignition rod is indispensable for camping barbecues.”とすれば上記の日本文の意味になります。

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単語は、「チャキチャキ」は、「生粋の」を意味するオノマトペで、「生来の」を意味する形容詞の「native」で表現する事ができます。「江戸っ子」は「Edoite」という造語(Edo+ite)が使われています。「-ite」は、英語の接辞で、「人」を表す語尾です。説明的に「native of resident of Tokyo」としても良いです。 構文は、第二文型(主語[I]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[native of resident of Tokyo 生まれつきの東京の住人])にして、補語を分詞で後置修飾(called Edoite)します。 たとえば“I’m a native of resident of Tokyo, called Edoite.”とすればご質問の意味になります。

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