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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

単語は、「ネコ型ロボット」を「cat-like robot」と言います。「like」は接尾辞で、名詞に自由につけて「…のような,…らしい」の意の形容詞を造ることができます。 構文は、第二文型(主語[Doraemon]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[cat-like robot])の補語に動詞の現在分詞で「coming from the future」と後置修飾し、副詞句(タイムワープで:by time warp)を加えて構成します。 たとえば"Doraemon is a cat-like robot coming from the future by time warp."とすればご質問の意味になります。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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単語は、「ラテ」は「latte」と綴ります。「ぬるめ」は形容詞の「lukewarm」を使います。この語には「微温的な」という意味が有ります。他に「不熱心」というような態度の表現にも使う事ができるので"He is a lukewarm Christian."というと「彼は不熱心なキリスト教信者だ」の意味になります。 構文は、「~してください」の内容なので副詞「please」を間投詞的に文頭に置いて、動詞原形(keep)目的語の名詞(latte)、目的語を補足説明する補語(lukewarm)を続けて第五文型的に構成します。 たとえば"Please keep my latte lukewarm."とすればご質問の意味になります。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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単語は、「なまくら刀」を「blunt sword」と表現します。形容詞の「blunt」に「鈍い、なまくらの」の意味が有ります。逆に「切っ先の鋭い」を表す形容詞は「sharp」です。 構文は、第二文型(主語[main character's sword]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[blunt sword])の補語に関係代名詞「that」を続けて修飾節「なにも切れない:can't cut anything」を導きます。 たとえば"The main character's sword is a blunt sword that can't cut anything."とすればご質問の意味になります。

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Hiro

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単語は、「どん底」を名詞で「nadir」と言います。 構文は、「どん底中でしたよ」は第一文型(主語[I]+動詞[be動詞])に副詞句(人生のどん底に:at the nadir of my life)を組み合わせて構成します。 その後は「~していた」の内容なので過去進行形で表現します。主語(I)の後に、be動詞、動詞の現在分詞(eating)、目的語(bread)を続けて、目的語の後に関係代名詞「that」を置いて修飾節「賞味期限が切れた:was past its expiration date」を導きます。 たとえば"I was at the nadir of my life. I was eating bread that was past its expiration date."とすればご質問の意味になります。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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単語は、「株式優待」を「株主優待」のニュアンスで「shareholder benefits」と言います。 構文は、「何の~が有るの?」の内容なので「what」を疑問形容詞に使い、「kind of」と組み合わせて疑問文にします。「What kind of」の後に主語(shareholder benefits)を続けて、「有るの?」は「are there」として主語に続けます。 たとえば“What kind of shareholder benefits are there?”とすればご質問の意味になります。 他の表現としては「どのように」の意味の疑問副詞「how」を用いて「会社は株主優待をどのように提供しているのですか?」のニュアンスで“How does the company provide benefits for stockholders?”としても良いです。

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