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単語は、「余計に」は「余分の」のニュアンスで形容詞の「extra」を使います。 構文は、「~してください」の内容なので副詞「please」を間投詞的に文頭に置いて、動詞原形(give)、目的語(me)、目的語(extra towel)を続けて第四文型的に構成します。 たとえば“Please give me an extra towel.”とすればご質問の意味になります。 他の表現としては、「余分の」を意味する限定用法の形容詞「excess」を使い、主語も「I」に代えて“I need excess towels.”としても良いです。文型は第三文型(主語[I]+動詞[need]+目的語[excess towels])になります。
単語は、「出る」は複合動詞の「come out」を使います。「浴室の蛇口からお湯が出ない」状態なので「蛇口」の「faucet」も使います。 構文は、第一文型(主語[hot water]+動詞[come out])に副詞句(浴室の蛇口から:from the bathroom faucet)を組み合わせた文節に否定の「doesn't」を加えて構成します。 たとえば"Hot water doesn't come out from the bathroom faucet!"とすればご質問の意味になります。 他の表現としては「there+be動詞」の構文形式で"There's no hot water coming out of the bathroom faucet!"としても良いです。
単語は、「デイユース」は「ホテルなどの利用者が宿泊せずに時間単位で部屋を使うこと」を意味する名詞で「day-use」が辞書に記載が有ります。 構文は、「~はあるか?」の内容なので「there+be動詞」の構文形式で構成します。疑問文にするためにbe動詞を先頭に持ってきますので、be動詞、「there」、主語(hotel)の順で構成します。主語の「hotel」には「デイユースでリモートワークできる」という修飾節が付きます。此方は関係代名詞「where」を主語の後に置いて「I can work remotely for day-use」を導きます。 たとえば“Is there a hotel where I can work remotely for day-use?”とすればご質問の意味になります。
単語は、「油がしみてる」は「ingrain(動詞) oil(名詞)」の語の組み合わせで表現します。「ingrain」は他動詞で「深くしみ込ませる」の意味が有ります。 構文は、先ず第二文型(主語[it]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[tasty])の文節を作り、接続詞「because」で理由を述べる従属副詞節を繋げます。従属副詞節は「油がたっぷりしみてるから」ですが第三文型(主語[it]+動詞[ingrains]+目的語[oil])で構成します。 たとえば"It's tasty because it ingrains oil."とすればご質問の意味になります。 他の表現としては「浸ける」の意味の動詞「soak」を使い受動態で"It's delicious because it's soaked with oil."としても良いです。
単語は、「やっと」は副詞で「finally」を用います。「届く」ですが「arrive」と「reach」どちらが良いと思いますか? 答えはどちらも使えるなのですが用法が異なります。 arrive:「ある場所に到着する」という意味の自動詞で、目的地を示すには、atやinなどの前置詞とともに使う。もし「家に」ならば「arrive at home」とする。 reach:他動詞で後には場所などを表す目的語がすぐ続くので「reach home」となる。 「arrive」を使ったときの構文は、第一文型(主語[it]+動詞[arrived])に副詞(finally)を組み合わせて構成します。 たとえば"It finally arrived."とすればご質問の意味になります。代名詞「it」は注文したものを指します。 一方「reach」を使ったときの構文は、"The delivery person finally reached home."となります。第三文型(主語[delivery person]+動詞[reached]+目的語[home])で「やっと配達員が家に着きました」のニュアンスになります。
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