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単語は、「飲み物」は「drinks」で、「セルフサービス」は不可算名詞で「self-service」と綴ります。 構文は、第二文型(主語[drinks]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[self-service])で構成し、疑問文にするためにbe動詞を文頭に移します。 たとえば"Are drinks self-service?"とすればご質問の意味になります。 他の表現としては、「self-service」は使わず「自分で」を意味する副詞句「on my own」を動詞「bring」と組み合わせて使い"Do I bring drinks on my own?"としても良いです。「飲み物は自分で持ってくるのですか?」のニュアンスになります。文型は第三文型(主語[I]+動詞[bring]+目的語[drinks])になります。
単語は、「持ってくる」は他動詞「bring」を用います。 構文は、「~できますか?」の内容なので可能を表す助動詞「can」を文頭に置いて疑問文にします。同語の後に主語(you)、動詞原形(bring)、目的語の代名詞(it)、副詞句(席に:to my seat)を続けて第三文型的に構成します。 たとえば“Can you bring it to my seat?”とすればご質問の意味になります。 他の表現としては、主語を「it」に代えてit to構文で「to不定詞以下の事は可能でしょうか?」のニュアンスで“It is possible to bring it to my seat?”としても良いです。
単語は、「~は~の略です」を「略称+stand for +正式名称」と表現します。「BLT」は「bacon,lettuce,and tomato」ですから「BLT stands for bacon, lettuce, and tomato」となるわけです。 構文は、「何ですか?」の内容なので「what」を疑問代名詞として用い、同語の後に、助動詞(does)、主語(BLT Burger)、動詞原形(stand for)を続けて構成します。 たとえば“What does BLT Burger stand for?”とすればご質問の意味になります。 他の表現としては「what」を疑問形容詞にして、「略称」の意味の名詞「abbreviation」と組み合わせて“What abbreviation is the BLT Burger?”としても良いです。
単語は、「ポテト」は本件では「フライドポテト」なのですが英語圏では「French fries」と称されることが多いです。因みに「ポテトチップス」は「potato crisps」です。 構文は、「何のサイズですか?」の内容なので「what」を疑問形容詞として用い、名詞「size」と組み合わせます。「What size」の後に、be動詞、主語(French fries)を続けて構成します。 たとえば"What size is the French fries?"とすればご質問の意味になります。 他の表現としては「what」を疑問代名詞として用いて「サイズは何?」のニュアンスで"What is the size of the French fries?"としても良いです。
単語は、「こちらで食べる」は「eat(動詞 食べる) here(副詞 ここで)」の語の組み合わせで表現します。 構文は、「~します」と自身の意思を示す内容なので助動詞「will」を用います。第一文型(主語[I]+動詞[eat])に副詞(ここで:here)を組み合わせた基本文を作り、主語の後に助動詞「will」を加えます。 たとえば"I'll eat here."とすればご質問の意味になります。 他の表現としては動詞を「食べる」の意味も持つ「have」に代えて、そして「here」も副詞句「この場所で:in this place」に代えて"I'll have it in this place."としても良いです。代名詞「it」は購入した食べ物を指します。
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