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単語は、「フリーソフト」は「free software」あるいは「freeware」と言います。 構文は、第三文型(主語[I]+動詞[downloaded]+目的語[free software])に副詞句(ネットから:from the Internet)を組み合わせて構成します。 たとえば"I downloaded free software from the Internet."とすればご質問の意味になります。 他には「オープンソースソフトウェア」の「open-source software」を用いて"I downloaded open-source software from the Internet."としても良いです。
単語は、「別ウィンドウ」は「another (形容詞)window」と表現します。「立ち上げる」は他動詞の「launch」を用います。「別ウィンドウを立ち上げる」はこれらを組み合わせて「launch another window」と表現できます。 構文は、「~してください」の内容なので、副詞「please」を間投詞的に文頭に置いて、動詞原形(launch)、目的語(another window)の順で構成します。 たとえば"Please launch another window."とすればご質問の意味になります。 他に「表示する」の意味の複合動詞「screen up」を用いて"Please screen up another window."としても良いです。
単語は、「修復不可能なデータ損失」は「irreparable(形容詞) data loss(名詞句)」の語の組み合わせで表現します。 構文は、第二文型(主語[it]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[irreparable data loss])で構成します。 たとえば"It is an irreparable data loss."とすればご質問の意味になります。「loss」は不可算名詞なのですが、本ケースでは具体事例で述べられているので可算名詞扱いとなり不定冠詞の「an」を付けます。 他に主語を「data loss」にして「回復不能の」の意味の形容詞「unrecoverable」を使い"The data loss is unrecoverable." としても良いです。
単語は、「古いWordファイルで作った文書」は「古いバージョンで作ったワードファイル文書」のニュアンスで「Word file documents created with old one」と表します。「新しいWordソフト」を触れている前提で「古いバージョン」は代名詞「one」を使い「old one」とします。 構文は、「出来るかな?」の内容なので助動詞「can」を文頭に置いて疑問文にします。当該助動詞の後に第三文型(主語[new version]+動詞[read]+目的語[Word file documents created with old one])の文節を続けます。 たとえば"Can the new version read Word file documents created with old one?"とすればご質問の意味になります。
単語は、「ヘッドクリーニング」は「プリンターのインクジェットノズルのヘッドクリーニング」を指すので「printer's inkjet nozzle head cleaning」と表現します。 構文は、第二文型(主語[printer's inkjet nozzle head cleaning]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[necessary])で構成します。 たとえば"The printer's inkjet nozzle head cleaning is necessary."とすればご質問の意味になります。 他に使役動詞を用い"I need to have inkjet nozzle head cleaned."としても良いです。
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