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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

単語は、「そういえば」は定型フレーズで「come to think of it」と言います。また「ギラギラ」はオノマトペで「ぎらぎら輝く、まばゆい」の意味の形容詞「glaring」で表現します。 構文は、前段解説のフレーズの後に第二文型(主語[his eyes]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[glaring])の文節を続けます。 たとえば"Come to think of it, his eyes were glaring."とすればご質問の意味になります。 他に「思い出すと」の意味の副詞節「when recalling」を使い"When recalling, his eyes were glaring."としても良いです。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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単語は、「地獄」は「hell」ですが、不可算名詞です。因みに「heaven」も不可算名詞です。 構文は、「~すればいいいんだ」を「I hope」で表し、「二人とも地獄に落ちる」の意味の従属節を続けます。従属節は第一文型(主語[they both-代名詞]+動詞[go])に副詞句(地獄に:to hell)を組み合わせて構成します。 たとえば"I hope they both go to hell."とすればご質問の意味になります。 他に動詞を「want」に代えて「want+someone+原形不定詞」の構文形式で"I want both of them fall to hell."としても良いです。

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Hiro

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単語は、「愛くるしい」は形容詞で「adorable」と言い、「衝撃的」は形容詞で「impulsive」と言います。 構文は、「彼女は愛くるしくて、衝撃的で」と「とにかくそういうの全部好き!」の二つの文節を接続詞「and」で繋いで構成します。 前節は第二文型(主語[she]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[adorable and impulsive])で構成します。 そして後節は第三文型(主語[I]+動詞[love]+目的語[all of those things])に副詞(とにかく:anyway)を加えて構成します。 たとえば“She’s adorable and impulsive, and I love all of those things anyway!”とすればご質問の意味になります。

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Hiro

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単語は、「可愛い」は形容詞で「cute」と言います。「って言葉しか出てこない」は「言えることのすべては」のニュアンスで「all I can say」と表現する事ができます。 構文は、第二文型(主語[cute]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[代名詞のall])で構成し、補語に修飾節「私が言える:I can say」を加えて構成します。 たとえば“Cute is all I can say!”とすればご質問の意味になります。 他に「there+be動詞」の構文形式で“There is no word other than cute!”としても良いです。「other than」が「~以外に」の副詞句なので「可愛い以外の言葉が見つかりません」のニュアンスになります。

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Hiro

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単語は、「こんなデザイン」は「design(名詞) like(前置詞) this(形容詞)」の語の組み合わせで表現します。 構文は、「あったらいいのに」の内容なので、「現在の事実に反する願望」や「現時点で実現不可能な願望」を表す「wish + 仮定法過去」の構文形式で表します。第一文型(主語[I]+動詞[wish])の文節に「there+be動詞」の仮定法過去の文節(there+be動詞過去+主語[design like this])を組み合わせて構成します。 たとえば“I wish there was a design like this.”とすればご質問の意味になります。 他に接続詞「if」を使った仮定法過去で"It would be nice if there was a design like this."としても良いです。

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