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単語は、「棒でつつく」は「poke(動詞 つつく) with a stick(副詞句 棒で)」の語の組み合わせで表現します。 構文は、「~してみて」の指示の内容なので、動詞「try」を文頭に置いて命令文にします。当該動詞の後に目的語の動名詞(poking)、副詞句(棒で:with a stick)、副詞的用法のto不定詞「芋がどの辺にあるのか確認するために:to see where the sweet potatoes are」を続けて構成します。 たとえば“Try poking with a stick to see where the sweet potatoes are.”とすればご質問の意味になります。
単語は、「遺影」を「portrait of deceased person」と言います。「portrait」は「picture」に代えても良いです。 構文は、「ものすごく涙があふれた」と「(亡くなった先生の)遺影を見て」の二つの文節を作り、接続詞「when」で繋いで構成します。 前節は、「ものすごく溢れる」は「噴出する」と意味が近いので自動詞「burst」を用いて、第一文型(主語[I]+動詞[burst])に副詞句(涙を:into tears)を組み合わせて構成します。 後節は、第三文型(主語[I]+動詞[saw]+目的語[portrait of the deceased teacher])で構成します。 たとえば"I burst into tears when I saw the portrait of the deceased teacher.''とすればご質問の意味になります。
単語は、「揶揄する」は熟語動詞で「make fun of」と言います。 構文は、「~を止めてください」の内容なので副詞「please」を間投詞的に文頭に置いて、動詞原形(stop)、目的語(投稿:posting things)、目的語の修飾節(誰かを揶揄するような:that[関係代名詞] make fun of someone)を続けて構成します。 たとえば“Please stop posting things that make fun of someone.”とすればご質問の意味になります。 他に禁止文にして、「嘲笑する」の意味の動詞「ridicule」を用いて“Don't post things that ridicule someone.”としても良いです。
対象人物の性別が判らないので「he」と仮定します。 単語は、「高級官僚」は「high-ranking(形容詞 高位の) bureaucrat(名詞 官僚)」の語の組み合わせで表現します。 構文は、第二文型(主語[he]+動詞[be動詞]+補語主語を補足説明する補語[high-ranking bureaucrat])に形容詞節(いわゆる:what you would call)を組み合わせて構成します。 たとえば"He's what you would call a high-ranking bureaucrat."とすればご質問の意味になります。 他に「いわゆる」を形容詞で「so-called」と表現して"He's a so-called high-ranking bureaucrat."としても良いです。
単語は、「おバカキャラ」は「stupid character」と言います。 構文は、主節を「驚いた」で「I am surprised」として接続詞「that」で従属節を続けます。従属節は第二文型(主語[the person]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[successful])に副詞句(ビジネスで:in business)を組み合わせて構成します。 従属節の主語には「おバカキャラで有名だった」と修飾節が付くので、主語の後に関係代名詞「who」を置いて修飾節「was famous for the stupid character」を導きます。 たとえば“I am surprised that the person who was famous for the stupid character is successful in business!”とすればご質問の意味になります。
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