プロフィール
単語は、「季節に合わせる」は「match the season」または「suitable for the season」と語の組み合わせで表現します。 構文は、「~しようね」と促す内容なので「Let's」を文頭に置いて、動詞原形(wear)、目的語(clothes)を続けて構成します。 目的語には「季節に合わせた」の修飾節が付きますが、関係代名詞「that」を目的語の後に置いて、「match the season」を導きます。 たとえば"Let's wear clothes that match the season."とすればご質問の意味になります。 他に「~したほうがいい」の意味の助動詞「should」を使い"You should wear clothes suitable for the season."としても良いです。
単語は、「大和言葉」日本語由来の一般名称なので「Yamato kotoba」ですが、「ancient or primordial Japanese」の補足をつけて用います。形容詞「primordial」は「原始の」を意味します。 「大和言葉は祝詞に使われてきました」という文で構文化すると、「~されてきた」の内容なので現在完了形を受動態にして表します。主語(ancient or primordial Japanese)の後に助動詞(has)、be動詞の過去完了(been)、一般動詞の過去分詞(used)、副詞句(祝詞に:for Shinto prayers)を続けて構成します。 たとえば"The ancient or primordial Japanese, the so- called Yamato kotoba, has been used for Shinto prayers."とすれば上記の日本文の意味になります。「so- called」は「いわゆる」を意味する形容詞です。
単語は、「混ざり物」は「異物」のニュアンスで「contaminant」で表します。「ろ紙」は「filter paper」と言います。また「取り除く」は動詞で「remove」です。 構文は、「~します」と指示を出す内容なので、命令形で表します。動詞原形(put)を文頭に置き、目的語(it)、副詞句(ろ紙を:through filter paper)、副詞的用法のto不定詞「混ざり物を取り除くため:to remove the contaminants」を続けて構成します。 たとえば"Put it through filter paper to remove the contaminants."とすればご質問の意味になります。
単語は、「面倒」は「厄介ごと」のニュアンスで名詞「trouble」で表します。 構文は、形容詞(no)と名詞(trouble)を組み合わせて「面倒無し」のニュアンスを出し、副詞句(少しも:at all)を加えます。 たとえば“No trouble at all.”とすればご質問の意味になります。 他に「there+be動詞」の構文構成で“There is no trouble at all.”としても良いです。 更に「すごく簡単」と意訳して"It's too easy to do."としても良いです。「too(副詞)+形容詞+to+動詞原形」は「~するのは~(形容詞)すぎる」のニュアンスの構文構成です。
単語は、「一つのことに励む」は「焦点をあわせて、力を入れて」を意味する複合動詞「focus on」を使い「focus on one thing」と表します。 構文は、第一文型(主語[I]+動詞[focus])に副詞句(他のことに目を向けず、一つのこと[勉強]に:on one thing [studying] without paying attention to anything else)を組み合わせて構成します。 たとえば“I focus on one thing (studying) without paying attention to anything else.”とすればご質問の意味になります。 他に「熱中して」の複合動詞「egg on」を使い“I egg on one thing (studying) without paying attention to anything else.”としても良いです。
日本