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単語は、箒草には「common kochia」、「Bassia scoparia」、「burning bush」、「summer cypress」と幾つか種類があるようですが「コキア」と特定されているので「common kochia」が適訳です。 構文は、第三文型(主語[I]+動詞[plant]+目的語[common kochia])に副詞句(庭に:in my garden)を組み合わせて構成します。 たとえば"I plant common kochia in my garden.''とすればご質問の意味になります。 他に「common kochia」を主語にして受動態で"Common kochia is planted in my garden.''としても良いです。
ご質問の文脈から『旅愁』はエッセイか何かの題号だと解釈されます。 単語は、「旅愁」は「the melancholy of a journey」と訳する事ができます。「旅で感じる愁い」のようなニュアンスです。題号とする時は語頭部を大文字にするので「The Melancholy of a Journey」となります。 構文は、「~と思う」は「I think」として、従属節は第三文型(主語[I]+動詞[summarize]+目的語[this trip])に副詞句(後で「旅愁」というタイトルにして:later in the title of The Melancholy of a Journey)を組み合わせて、更に意思を示す助動詞「will」を加えて構成します。 たとえば"I think I'll summarize this trip later in the title of The Melancholy of a Journey.''とすればご質問の意味になります。
単語は、「帆船」は名詞で「sailing ship」と言います。「最も綺麗でカッコいい」は形容詞「beautiful」と「cool」の最上級で表現します。何になりますか? 「the most beautiful」と「coolest」ですね。er(比較級)やest(最上級)ではなく、more、mostを使う長い形容詞には目安があって、 だいたい6文字以上だと言われます。 構文は、第二文型(主語[sailing ship]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[the most beautiful and coolest])で構成します。 たとえば“Sailing ships are the most beautiful and coolest.”とすればご質問の意味になります。
単語は、「残留農薬」は「pesticide residue」と言います。ともに名詞で「pesticide」が「農薬」、「residue」が「残留物」を意味します。「ほとんど無い」は「almost(副詞) no(形容詞)」の語の組み合わせで表現します。副詞は動詞や形容詞等を修飾する品詞ですが、形容詞を修飾する時は、形容詞の前に置く文法ルールがあります。 構文は、「~だからは」は「This is because」として、第三文型の文節(主語[domestic wheat]+動詞[has]+目的語[no pesticide residue])を組み合わせて構成します。 たとえば"This is because domestic wheat has almost no pesticide residue."とすればご質問の意味になります。
単語は、「残りかす」は「leftover(形容詞 残った) dregs(名詞 滓)」の語の組み合わせで表現します。 構文は、「まだ~できます」は副詞「still」と助動詞「can」を使い表します。これらの語を第三文型(主語[you]+動詞[use]+目的語[leftover dregs])の文節に加えて構成します。 たとえば“You can still use the leftover dregs.”とすればご質問の意味になります。 他に「鰹節」を意味する「bonito flakes」を使い“You can still use the leftover bonito flakes even after extracting dashi broth.”としても良いです。「だしを取った後でも残った鰹節は使えますよ」の意味になります。
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