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単語は、「近所との行き来」は「come and go with the neighborhood」と表現する事ができます。 構文は、「殆どない」は副詞「rarely」を使い、第一文型(主語[I]+動詞[come and go])に副詞句(近所との:with my neighborhood)を組み合わせて構成します。 たとえば"I rarely come and go with my neighborhood."とすればご質問の意味になります。 他に副詞を「seldom(殆どない)」に代えて「連絡を取る」の意味の複合動詞「get in touch」を使い"I seldom get in touch with my neighborhood."としても良いです。
「偉勲を立てる」は「偉業を為す」のニュアンスの「accomplish a great deed」もしくは「顕著な功を為す」の意味の「render distinguished services」で表すことができます。 (例文) Ito Hirofumi accomplished a great deed for modernization of Japan. 伊藤博文は日本の近代化に偉勲を立てた。 構文は第三文型(主語[Ito Hirofumi]+動詞[accomplished]+目的語[great deed])に副詞句(日本の近代化に:for modernization of Japan)を組み合わせて構成します。 もう一つの「render distinguished services」を使い"Ito Hirofumi rendered distinguished services for modernization of Japan."としても良いです。
「生き肝」は「fresh liver taken out of a living animal」と説明的に表現します。「生きた動物から取り出した新鮮な肝臓」という事になります。 (例文) A fresh liver taken out of a living animal used to be considered as an efficacious medicine. 生きた動物から採取した新鮮な肝臓は、かつては薬として効果があると考えられていました。 上記の構文は、「かって~したものだ」の過去の習慣を表す「used to」という助動詞を使い、受動態で構成しています。主語(fresh liver)の後に前述の助動詞、be動詞原形、動詞の過去分詞(considered)、副詞句(効果のある薬として:as an efficacious medicine)の順で構成されています。
「いい目が出る」は「get a lucky dice roll」と表現します。 (例文) I hope to get a lucky dice roll when investing into the stock market. 株式市場に投資する際に、いい目が出ることを願っています。 上記の構文は、第一文型(主語[I]+動詞[hope])に名詞的用法のto不定詞「いい目が出ること:to get a lucky dice roll 」と従属副詞節「株式市場に投資する際に:when investing into the stock market」を組み合わせて構成します。従属副詞節は動詞「hope」を修飾する関係になります。
単語は、「行き掛かり」は「物事の今に至る事情」を意味するので定型フレーズの「given the circumstances」で表します。「今に至る事情に鑑みて」のニュアンスになるので「行き掛かり上」とニュアンスが通じます。また「引き返す」は複合動詞「turn back」を使います。 構文は、過去分詞構文の従属節(行き掛かり上:given the circumstances)の後に、主節を第一文型(主語[I]+動詞[turn])に副詞(back)を組み合わせ「can't」を加えて否定形にして続けます。 たとえば"Given the circumstances, I can't turn back."とすればご質問の意味になります。
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