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単語は、「まぼろしの」は本ケースの場合は「珍しい」を意味しているので形容詞「rare」を用いて表します。「imaginary」という形容詞も「幻の」という意味で有るのですが「空想上の」というニュアンスが強く実際に召し上がった状況では不適です。 構文は、第二文型(主語[it]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[rare food])に付加疑問文(isn't it? )をつけて「~だね」のニュアンスを出します。 たとえば"It is a rare food, isn't it?"とすればご質問の意味になります。 または「まぼろしの」を「伝説的な」と意訳して形容詞「legendary」を用いて"It is a legendary food, isn't it?"としても良いです。
構文は、第三文型(主語[I]+動詞[buy]+目的語[it])に否定の「didn’t」と助動詞的表現「have to」を加えて否定文で構成します。 たとえば“I didn’t have to buy it.”とすればご質問の意味になります。 または「~できた」の「be動詞過去形+able to」と「~を除く」の熟語動詞「get rid of」を使い“I was able to get rid of having to buy it.”としても良いです。 上記は「could」に置き換えられないのか、という疑問が生じるはずですが、単発的に出来たことには「could」は使うことができません。「could」は過去に継続して「〜できていた」という能力を表すときに用います。
単語は、「ありがたい」は「ありがたく思って」のニュアンスで形容詞で「grateful」または「thankful」と言います。また「けど」は「though」を接続詞ではなく、副詞として使い表します。 構文は、第二文型(主語[I]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[grateful])に副詞句(ある意味で:in a way)と副詞(though)を組み合わせて構成します。 たとえば"I'm grateful in a way though."とすればご質問の意味になります。 または「thankful」を使い、「ある意味で」を別の表現「in some meanings」に置き換えて"I'm thankful in some meanings though."としても良いです。
同意を示す表現として、「それは言えてる」とニュアンスが通じる例文を紹介します。 (例文1) I can say that. 私はそうと言う事ができる。 構文は、第三文型(主語[I]+動詞[say]+目的語[that])に可能を示す助動詞「can」を組み合わせて構成します。 (例文2) You can say that again. 定型フレーズです。「もう一回行ってもいいよ」の意味が転じて「全くその通りだよ」の意味になります。 (例文3) I agree with you. 此方も定型フレーズです。直訳は「貴方に同意します」ですが、転じて「仰るとおり」や「ごもっともです」の意味になります。
単語は、「結局」は動詞「決める:decide」を修飾する副詞句で「after all」と表現します。 構文は、第一文型(主語[you]+動詞[decide])に副詞句(結局:after all)を組み合わせた文節に「didn't」を使い過去形の否定文にして、文尾に形容詞「right」を付けて「~ということよね?」の疑問文にします。 たとえば"You didn't decide after all, right?"とすればご質問の意味になります。 または「決める」の意味の複合動詞「settle on」を用いて否定疑問文で"Didn't you settle on after all?"としても良いです。
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