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単語は、「~で出来ている」は「made of」と表現します。「made from」という表現も有るのですが、こちらは見た目から原材料が判断しにくいときに使います。「かゆい」は自動詞「itch」を用います。 構文は、前節を受動態(主語[it]+be動詞+動詞の過去分詞[made])に副詞句(綿で:of cotton)を組み合わせて構成します。また後節は第一文型(主語[it]+動詞[itch])に「won't」を加えて否定文にします。前節と後節は因果関係があるので接続詞「so(~だから)」で繋ぎます。 たとえば"It's made of cotton, so it won't itch."とすればご質問の意味になります。
構文は、第二文型で構成し、補語の関係代名詞「what」を使い名詞節「私の聞いた事」を過去形で作ります。主語(I)の後に動詞の過去形(heard)を続けて構成します。「とにかく」は副詞で「anyway」と言いますが、文末に置きます。 たとえば"That's what I heard anyway."とすればご質問の意味になります。 または「とにかく」を副詞句「in anyway」として、「そのように」の意味の副詞句「like that」を用いて"In anyway, I heard about it like that."としても良いです。この構文は第一文型(主語[I]+動詞[heard])に副詞句(その事についてそのように:about it like that)を組み合わせています。
構文は、「少なくとも」の副詞句「at least」を文頭に置いて、第二文型(主語[that]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[what])の文節を作り、補語の関係代名詞(what)で「私が聞いた事」の名詞節を作ります。名詞節は現在完了形で作り、主語(I)の後に助動詞(have)、動詞の過去分詞(heard)を続けて構成します。 たとえば"At least that's what I've heard."とすればご質問の意味になります。 また「~の限りにおいて」を意味する「to the extent that~」という定型フレーズを用いて"To the extent that I've heard, that's so."としても良いです。
単語は、「もっと」は「もっと先の」のニュアンスで「further」を限定用法の形容詞として用います。また「上流」は名詞で「upstream」と言います。 構文は、「~しよう」の内容なので「let's(使役動詞let+代名詞usの短縮形)」を文頭に置いて動詞原形(go)、目的語(もっと先の上流:further upstream)を続けて第三文型的に構成します。 たとえば“Let’s go further upstream.”とすればご質問の意味になります。 または「~しませんか?」の意味の定型フレーズ「why don't」を用いて疑問文で“Why don't we go further upstream?”としても良いです。
単語は、「塩気が利いてる」は形容詞で「savory」または「salty」と言います。「savory」は馴染みが無いかもしれませんが「a savory omelet:塩味のオムレツ」のように使われます。 構文は、第二文型(主語[it]+動詞[be動詞]+補語主語を補足説明する補語[savory])で構成します。たとえば"It's savory."とすれば「塩が利いている」のニュアンスでご質問の意味になります。 または「taste」を「~の味がする」の意味の動詞として使い"It tastes salty."としても良いです。此方も第二文型(主語[it]+動詞[tastes]+補語[salty])になります。「塩気のある味がする」のニュアンスになります。
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