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単語は、「ひらめき」は名詞句で「flash of inspiration」と表現します。「得る」は動詞で「get」を使います。 構文は、過去形にして第三文型(主語[I]+動詞[got]+目的語[flash of inspiration])で構成します。 たとえば"I got a new flash of inspiration."とすればご質問の意味になります。 またit構文にして"It showed me a new flash of inspiration."としても良いです。此方の構文は第四文型(主語[it]+動詞[showed]+目的語[me]+目的語[flash of inspiration])になります。
単語は、「~に圧倒される」は「be動詞+overwhelmed by」と受動態で表現します。 構文は、「~される」の内容なので「be動詞+動詞の過去分詞」の構文形式の受動態で表します。主語(I)の後にbe動詞、動詞の過去分詞(overwhelmed)、副詞句(大きさに:by the size)を続けて構成します。 たとえば"I'm overwhelmed by the size."とすればご質問の意味になります。 または能動態にして主語を「壮大なスケール」に代えて"The grandiose scale overwhelms me."としても良いです。此方の構文は第三文型(主語[grandiose scale]+動詞[overwhelms]+目的語[me])です。
単語は、「イケてる」は実用日本語表現辞典によると「格好いい、または魅力的である様子」と解説されています。これに基づき、「イケてる」は形容詞で「charming」あるいは「fascinating」と訳する事ができます。「イケてない」はこれらの形容詞を副詞の「not」で否定することで表現できます。 構文は「~だった」の内容なので過去形で表します。第二文型(主語[it]+動詞[be動詞の過去形]+主語を補足説明する補語[charming day/fascinating day])に副詞「not」を加えて否定文に構成します。 たとえば“It wasn’t a charming day.”あるいは“It wasn’t a fascinating day.”とすればご質問の意味になります。 他にもっとシンプルに「良い日じゃなかった」のニュアンスで“It wasn’t a good day.”としても良いです。
単語は、「さらっとした」は質問内容から「薄味の」のニュアンスなので形容詞「thin」を使う事ができます。 構文は、第二文型(主語[it]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[thin soup])で構成します。 たとえば"It's a thin soup."とすればご質問の意味になります。 他には「水っぽい」というニュアンスを出したいときは形容詞「watery」を使い"It's a watery soup."としても良いです。スープカレーのようなさらっとしたものを「watery」と表現している場合があります。 更に「薄味の」を「口当たりの良い」と意訳して形容詞「smooth」を使い"It's a smooth soup."とすることも可能です。
単語は、「全部」は代名詞で「everything」と言います。「~したい」は複合動詞で「want to」を用います。 構文は、第一文型(主語[I]+動詞[want])に名詞的用法のto不定詞「全てすること:to do everything」、代名詞の修飾節「今言ったの:you just said」を続けて構成します。 たとえば“I want to do everything you just said.”とすればご質問の意味になります。 また「~したい」を「would like to」で表し“I would like to do everything you just said.”としても良いです。
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