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単語は、「冥福」は「happiness in the next world(あの世での幸福)」や「heavenly bliss(天国での至福)」と意訳して表すことができます。 また「冥福を祈る」の慣用表現としては「pray for the repose of somebody's soul」というものもあります。 (例文) I pray for the repose of my father's soul. 父の冥福を祈ります。 上記構文は、第一文型(主語[I]+動詞[pray])に副詞句(父の冥福の為に:for the repose of my father's soul)を組み合わせて構成します。 「repose of somebody's soul」は「happiness in the next world of someone」や「heavenly bliss of someone」置き換えても意味は通じます。
単語は、「いわれのある~ 」は「something with an old story」の語の組み合わせで表現します。 構文は、第二文型(主語[it]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[place])に補語の形容詞句(古いいわれのある:with an old story)を組み合わせて構成します。 たとえば"It's a place with an old story."とすればご質問の意味になります。 他に「由緒のある」の意味の形容詞「historic」を用いて"It's an old and historic place."としても良いです。構文は第二文型(主語[it]+動詞[be動詞]+補語[old and historic place])になります。
単語は、「興味をそそる」は形容詞「intriguing」の一言で表現することが可能です。 構文は、第二文型(主語[it]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[intriguing])で構成します。 たとえば"It is intriguing."とすれば「興味をそそりますね」の意味となりご質問への回答となります。 または「intriguing」の関連語の他動詞「intrigue」を用いて"It intrigues me."としても良いです。此方は第三文型(主語[it]+動詞[intrigues]+目的語[me])になります。主語が三人称単数なので動詞の現在形には三単現のsが必要です。
「現役の時はよく接待で飲みに行っていました」という文で考えましょう。 単語は、「現役」は「active duty」と言います。 構文は、従属副詞節の「現役の時は」は接続詞を「when」にして、主語(I)の後にbe動詞、副詞句(現役の:on active duty)を続けて構成します。 主節は、第一文型(主語[I]+動詞[went out])に副詞句(接待で飲みに:for drinks as entertainment)を組み合わせて構成します。 たとえば“When I was on active duty, I often went out for drinks as entertainment.”とすればご質問の意味になります。
単語は、「在位〇年 」は副詞句で「on the throne for X years」と表現する事ができます。 構文は、「~年間ずっとある状態でいる」ことを述べているので継続を意味する現在完了形で表します。主語(Queen)の後に助動詞(has)、be動詞の過去分詞(been)、副詞句(在位30年に:on the throne for 30 years)を続けて構成します。 たとえば“The Queen has been on the throne for 30 years.”とすればご質問の意味になります。 または主語を「it」に代えて副詞句「女王が即位してから:since the Queen ascended to the throne」として"It has been 30 years since the Queen ascended to the throne."としても良いです。
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