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単語は、「揺れる」は自動詞「vacillate」で表します。 構文は、前半部分は現在進行形(主語[I]+be動詞+動詞の現在分詞[vacillating])に副詞句(ケーキ屋に行こうか:about going to a cake shop)を組み合わせて構成します。 後半部分は従属副詞節で接続詞的表現「even though(~なのに)」の後に「減量中」の「I'm on losing weight」を続けて構成します。 たとえば"I'm vacillating about going to a cake shop even though I'm on losing weight."とすれば「減量中なのにケーキ屋に行こうか心が揺れます」の意味になりニュアンスが通じます。 因みに「ダイエット」は和製英語です。本来「食習慣」を言います。「losing weight」と表現します。
構文は、「まだ残ってる?」を「まだある?」のニュアンスで「Do you still have」として目的語(sweets)、目的語の修飾節(昨日買った:you bought yesterday)を続けて構成します。 たとえば"Do you still have the sweets you bought yesterday?"とすれば「昨日買ったお菓子はまだありますか?」の意味になりニュアンスが通じます。 また主語を「sweets」に代え、述語動詞を「remain」にして"Do the sweets you bought yesterday still remain?"としても良いです。「昨日買ったお菓子はまだ残っていますか?」の意味になります。
単語は、「憂鬱」は形容詞で「depressed」と言います。 構文は、第二文型(主語[I]+動詞[feel]+主語を補足説明する補語[depressed])に副詞句(休み明けは:after the holidays)を組み合わせて構成します。 たとえば“I feel depressed after the holidays.”とすれば「休暇が終わると憂鬱な気分になります」の意味になりニュアンスが通じます。 また「気が重い」を「have a heavy heart」と訳して“I have a heavy heart after the holidays.”とすれば「休み明けは気が重いです」の意味になりこちらもニュアンスが通じます。
構文は、「一掃する」を複合動詞「clean up」で表します。野球の「クリーンアップ打線」は走者を「一掃する」わけです。主語(I)の後に助動詞(will)、前述複合動詞、目的語(human relationships)を続けて構成します。 たとえば"I will clean up human relationships."とすれば「私は人間関係を一掃する」の意味になります。 また「人間関係」を「interpersonal relationships」として「一掃する」を「水で流し出す」の「flush out」で表し、受動態で"Existing interpersonal relationships will be flushed out."としても良いです。「これまでの人間関係は一掃される」の意味になりニュアンスが通じます。
構文は、「~じゃない」を「That's not」として、関係代名詞「what」で修飾節「今言うべき:you should talk about now」を導き構成します。 たとえば"That's not what you should talk about now."とすれば「それは今話すべきことではありません」の意味になります。 また「余計な」の形容詞「redundant」を使い"It's redundant that you talk about it now."とすると「今それを話すのは余計なことです」の意味になりニュアンスが通じます。 構文は、第二文型の文節に接続詞「that」で従属副詞節を繋げます。
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